久しぶりに高崎芸術劇場に群馬交響楽団を美智子さんと聴きに行って来ました。

高崎市民に無料招待だったらしく、1万人もの希望者があったそうで、チケット交換窓口はすごい人混みでした。

2時のチケット交換から4時会場まで、下のカフェで先日の美智子さんのバースデー

アフタヌーンティー

満席でしたが、先日のサントリーホールで沢山の知り合いに会ったのに、高崎では誰にも会う事がない不思議な現象でした。

唯一ピアノプラザの中森元社長に会いました。チケット交換窓口でお仕事。

群馬交響楽団のメンバーも知り合いは皆さんリタイヤして、知り合いもいないのですが、偶然招待券を息子からプレゼントされた事と千住真理子(バイオリン)によるビバルディ四季の全曲とドボルザークの新世界と言う事、ジュニアの練習曲のタイミングで行きました。

ウィーンフィルしか聴きない私。

そして日本ではウィーンフィルは聞かない

ポリシーです。11月3日に高崎に来ますが

 前橋汀子(バイオリン)、前橋と千住、
どちらも地名ですね。千住と言えば足立区

最近、フェースブックで毎日売り出し中

すぐる君のお仕事。木管五重奏。


ヒマラヤ青少年オーケストラの弦楽チーム

指導者不足ですが、自分達で練習を重ねています。楽譜を使わないのが残念です。

ネパール音楽を中心みたいです。

来月ネパールに行くよーって約束したけど今年は忙しくて行けなくなってしまいました。ネパールも水害で大変でした。

投稿した前田先生は、金星少年少女オーケストラのピアノ伴奏の先生です。2011年のスタートから15年間。大谷選手が産まれた時からの隣人だそうで、毎年年賀状を彼本人からもらったそうです。すごいお宝ですね。

昨日は朝から羽生市のバイオリンの先生を訪ねて、午後は館林市長と面会、文化振興課の方々と館林のジュニアオーケストラ設立に向けて説明を音楽事務所の川島さんと

させて頂きました。


館林市から安中ジュニアの練習に354線と18号線を使って走りましたが工事ばかりで3時間かかり、練習に5分遅刻しました。


ファーストバイオリンのみーちゃん(小6)が中学受験で来月から休団。寂しくなりますね。

またまた来月追加で発行されるとか。

円安で海外には出られないけど!

病院とくすりを全部やめてから3年間が過ぎました。くすり代金は少しでもジュニアオーケストラの発展に使いたいですね。死ぬ時はコロッとね。医療機関は宇宙人より信じられない時代になってしまった。

安いご飯でも美味しいと思うだけで心が豊かですね。昨夜は樹里君(OB、ビオラ、東邦音大1年生)と佐野ラーメン。


今週彼とは火曜日に高崎弦楽キッズの練習、金曜日はサントリーホールで、昨夜は安中ジュニアの練習で3日間も。


戦後の日本のクラッシック界をリードして来た音楽家の重鎮達が、篠崎史子先生の周りに集まった演奏会でした。

会場には、指揮者の井上氏や作曲家の池辺氏なども駆けつけました。ほぼ桐朋学園大学と東京芸大関係者ばかり、休憩時間には矢崎先生にもお会い出来ました。

最近の内閣が東大、京大卒業生ばかりとは違った世界の人達です。

サントリーホールのブルーローズ(小ホール)が満席でした。バイオリンの原田幸一郎氏は、50数年前に東京クワルテットのメンバーとしてウィーンにやって来た時に

尾高氏と一緒にお会いして以来でした。

席は正面の2列目で、目の前過ぎて。

私の少し先輩達ですが、演奏技術を保つ為には大変な日常の努力が必要なので、演奏に出てしまい、来場者は音楽関係者ばかりで何時もの演奏会とは違った緊張感がありました。スポーツ界は早く引退しますが。

沐ちゃんのママや所沢ジュニアの金古さんママとモネちゃん(バイオリン、桐朋学園高校生)親子にも久しぶりにお会い出来ました。

高君夫妻が受け付けで、樹里君(OBビオラ)がお手伝いに来ていました。

沐ちゃんママには、今後のジュニアの活動や沐ちゃんの活動状況など伺いました。

帰宅は0時過ぎになりました。

最後の結果—))))音楽

行動(練習)は音楽を変える

ジュニアオーケストラは、日々の積み重ねで変えるしか無いですね。コンクールみたいな壁を作らないで、ゆっくり生活に溶け込む様に。