魔法の人 | ゆきみんずぅー

魔法の人

ずいぶん遅くなったけど。


コレは一部
未来の私のために書き残しておこうと
思って書いた記事でもありますが。


ご報告ね。





例の彼と
お付き合いし始めることになりましたニコニコ


花火を一緒に見て打ち上げ花火


じゃあ、帰ろうかってなって。


ちょっと待って、ってなって。


沈黙があって。


何でもない、って言われて。


気がつかないふりして(笑)


女子ってそんなもんよね(˘˘)


それから電車で最寄駅ついて
駐車場向かう道で
止まろっかって言われて。


マンションの前の花壇に腰掛けて
たくさんたくさん待ったけど
なかなか言葉出てこなかったらしくて。


また歩き出して
車の前着いちゃって(笑)


またちょっと待ってって言われて。


そして
一言、いただきました(*´ー`*)


私もちゃんと
自分の気持ちを
お返事として言えて良かったです。


そのあとの運転は大変だったな、私。


この人は私が過去に
人生で1番好きだと思った人で。


これからも
何度会っても、何があっても、
きっと好きなんだろうなぁ・・・
と素直に思ってしまった人です。


そりゃあ、再会なんてしちゃったら
恋に落ちますとも(´▽`)ノ←開き直った。


私ね、好きと嫌いは
ものすごくハッキリ示します。


もっと器用に生きればいいかもしれないけど
その境はとても激しいです。


好きではない人にはとてもとても笑顔で(^^)


これ以上入ってこないでね、と。


好きな人には
いろんな感情で接します。


これが私だよ、と。


好きではない人とはもちろん
できる限り、会いたくないので
デートに誘われても行きません。


たまに断りきれないことがあるけれど
その時はハッキリ態度で示します。


それが礼儀だと私は思っています。


ちょいと前の記事で
きちんと報告しなかったのは
まずは最初にひとりの友人に
直接報告したかったから。


さとみには
本当に前回・・・いや、前々回か(笑)
お世話になったからねm(_ _)m


前回の話、まだ白状してなかったから
今回の話と一緒に吐いてきましたべーっだ!


今までこのブログで
この彼のことを
好きだと明言しなかった理由は


私なんかを好きだなんて
思ってくれるわけないよな
という気持ちが強かったから。


だから、
気がつかないふりしてたんだと思います。


だって、
ガッツリ恋愛体質なんだもん、
アブナイでしょ(笑)


昔話になるけれど(˘˘)←
一目惚れして、好きになって。


そりゃ途中、
ほかの人といろいろあったけども(^_^;)


やっぱりこの人だと
心のどこかで気がつきつつも
見ないふりしてきて。


旅立ちの日に全て吹っ切って
次に進まなきゃな、なんて決意して。


私が唯一、
自分の気持ちを伝えた人です。


そんな若かりしあの頃から早5年。


もう二十歳を迎える年になりましたコスモス


お互いそれぞれの青春を過ごして
いろんなモノを見て
いろんな人に出会って


そして、今があります。


でも、ちゃんと
この人を見て好きだと思ったんだから
進むしないでしょ?って。


『あ、この人だ』って思った感覚を
忘れないでいたいです。


ふたりで
同じものをたくさん見て
同じ時を過ごして・・・・


たくさんたくさん笑い合えれば
私はそれがイチバン幸せ。





そんな今日この頃。


奥華子さんの魔法の人が
頭から離れないです(*´ー`*)


そしてそして、
ハタチのお誕生日おめでとうドキドキ