welcome to my sea -9ページ目

NOW

「今に生きる」


って お~みにとって どういうことか考えてみました。


私はいつもあれやこれやと考えるクセがあります。


そして その中の大半は未来のこと。


近いものは 明日やその週のこと。


遠いのは 何ヶ月か後とか来年とか。


要は 未来がわからないから不安なんです。


未来なんてわからないものだけど。


考えておいて 避けられる事は避けたいし 備えられるなら備えたい。


かといって 思ったようには物事は進まなかったりするのが多いもの。


取り越し苦労だったとか・・・結構あったりします。


もちろん ほら~考えててよかった!ってこともあるんです。


でも これって 「今」 ではないから いつも未来を思ってるってことになるんだよなぁ~。





「自分を信頼しなさい」





あ~とっても難しい。


それが出来たら 「今に生きる」 ことが出来るのではないのかと思っています。


こうして考えてるのが すでに出来てないんだろうな(笑)




思い込んでみたりしようかな


お~みってば素敵~!


お~みってば天才~!


お~みってば素晴らしい!


誰か 毎日 枕元でそんな言葉を吹き込んで 洗脳してくれないかしら?


きっと脳は賢いから 上手く騙されて 案外そうなったりするんじゃない?





とりあえず 今 は マカダミアナッツの入ったチョコが食べたいです☆




なう。でした。











幸福




空 空 空 風 風 風
鳥 鳥 鳥 うた うた うた うたう
夜 夜 夜 夢 夢 夢
星々 星 またたく また光る

空 空 空 風 風 風
鳥 鳥 鳥 うた うた うた うたう
夜 夜 夜 夢 夢 夢
星々 星 またたく また光る

とびら 鏡 つばさ 音楽
光 ひとり 瞳 たましい

愛 愛 愛する 愛 愛 愛
愛 愛 愛する 愛 愛 愛


空 空 空 風 風 風
鳥 鳥 鳥 うた うた うた うたう
夜 夜 夜 夢 夢 夢
星々 星 またたく また光る


雨 雨 雨 窓 窓 窓
降る 降る 降る いろ いろ 物想う
目と 目と 耳 手と 手と 胸
どこ どこ どこ ここ ここ ここ こころ

とびら 鏡 つばさ 音楽
光 ひとり 瞳 たましい

愛 愛 愛する 愛 愛 愛
愛 愛 愛する 愛 愛 愛
愛 愛 愛する 愛 愛 愛

ご紹介

あ~すきっ☆





怖がらないで。
手当たり次第に灯り点けなくても
いつか 一人ぼっちの夜は明けていくよ
転んだ日は はるか遠くに感じていた景色も
起き上がってよく見ると なんか辿り着けそうじゃん

君の大好きだった歌 街に流れる
それは偶然が僕にくれた さりげない贈り物

Ah 旅立ちの唄
さぁ どこへ行こう? また どこかで出会えるね 
Ah とりあえず「さようなら」
自分が誰か分からなくなるとき君に語りかけるよ
でも もし聞こえていたって返事はいらないから…

大切なものを失くして また手に入れて
そんな繰り返しのようで その度新しくて
「もうこれ以上 涙流したり笑いあったりできない」と言ってたって
やっぱり人恋しくて

今が大好きだって躊躇などしないで言える
そんな風に日々を刻んでいこう
どんな場所にいても

Ah はじまりを祝い歌う最後の唄
僕は今手を振るよ 
Ah 悲しみにさようなら
疲れ果てて足が止まるとき 少しだけ振り返ってよ
手の届かない場所で背中を押してるから

Ah 旅立ちの唄
さぁ どこへ行こう? また どこかで出会えるね 
Ah とりあえず「さようなら」
自分が誰か忘れそうなとき
ぼんやり想い出してよ
ほら 僕の体中 笑顔の君がいるから
背中を押してるから
でも返事はいらないから


お祭りにて☆

先日、出店した「日東電工祭」


まぁ~、とにかく暑かったのですが


とても楽しかったし 勉強になりました☆


ゲストで 「安田大サーカス」 がきていて


とてもミーハーぶりを発揮して クロちゃんとヒロと記念撮影しましたw


クロちゃんは あのまんまの声でした。


思ってたよりも小さかった。


ヒロは 動きがなかったのですが 写真を撮るとき とても好印象でした。


少し触れた感触は 人を触った感じではなく


なんだか不思議でしたw



ついでに 白バイにも乗ったりして 記念撮影。


すっかり遊びに行って 楽しんだ感じですw


竹原焼きってお好み焼きがあって、酒粕が入ってるそうですが


これがフワッとして美味しかったです☆


ミンチの入った府中焼は・・・固くて・・・う~ん。。。



あまりの暑さに カキ氷がめちゃくちゃ美味しかった♪


マンゴーのおいしかったです☆