青梅に生まれて

青梅に生まれて

東京都の結構郊外にありますは東京都青梅市。
そんな昭和レトロで懐古な町近郊の良い部分を紹介してたいと思っとります。

Amebaでブログを始めよう!

こんにちわ、東京都青梅市近郊の地元ブログを書いていくというのが、このブログの趣旨ではございますが、ネタをまだ仕入れていないので、近況なども織り交ぜながら書いていこうかと思います。



この前、東京都青梅市のブックオフへ行きましたら、見つけちまった。

百田尚樹氏の新作。





現在半分くらいまで読み進めております。



今回の作品「フォルトゥナの瞳」はバタフライエフェクトを題材にした内容になっているようですね。



言うても、百田尚樹氏の作品のファンとしては、僕の場合はにわかファンに近い部分がありますので、「永遠の0」読んでからファンになったみたいな。



SAY YES聞いてチャゲアスのファンになりました的な笑



そんなんなんで、知識の深さはさっぱり無い私ではございますが、結構面白い面白いと思って読んでおります。



「海賊と呼ばれた男」が一番好きなんですけどね。



でも僕は好きです、読みやすいし



ところで、ブックオフってさあ、結構な確率でものすごく臭い人いるじゃない?


あれはあれなのかしら?



立ち読みOKなブックオフだからワイの周りに近付くな!っつう感じのそれなのかしら?



風呂は良いぜえ、オフロスキー。







三十路を過ぎたあたりからですかね。



人の畑で採れたものってすごい好きになりました。



若かりし頃は、営業先のおウチで頂いた野菜なんてまったく興味なかったのに、今はもらうと嬉しいです。




柿もらいました!



柿の品種はよくわからないけれど、一個その場で食してみたところ甘くて美味かったでございました。



まあね、だからどうしたっつう話なんすけどね、、、。