
ドグェラヒヒ 霊長目 オナガザル科
(動物園の資料より)
アフリカのサバンナに生息し、雑食性、大型のヒヒで、鼻づらがイヌのように突き出しているのでイヌヒヒとも呼ばれる。メスは発情するとでん部が大きく腫脹する。円山では繁殖しすぎて困っている。(昭和62年繁殖賞)
メス 発情時期のお尻の腫れ方が ハンパでなく すごい
写真のとおり座ると垂れ下がるほど 大きくて 赤くて ボコボコ
なんか 痛そう
毎年お客様が 怪我か病気か?と心配して声をかけてくるそうだ
4月1日で オス2頭 メス6頭
この春も お尻 元気に色づいているので
また子ザル誕生か!
うれしいような 困っちゃうのか
元気ハツラツの ドグェラヒヒ ファミリー
