タイトルはナンタラって人の自由律俳句です。


中学の国語の資料集にあって衝撃を受けた作品です。




そんなわけで僕も一人です。


母上は職場の友人さんたちと


高知へ旅行に行っとります。



ご飯も一人


夜も一人


咳をしても一人


くしゃみをしても一人


せきこんでオエッってなっても一人



でも寂しくなんかないモン←


僕は一人っ子なんで


一人には慣れているつもりです。



親戚連中が集まってるのに話せる人がいなくて壁際に一人


って状態に比べたらこんなの天国←




ウン。


結局何が言いたかったのか?



ひとまずお腹すいた。


さっき晩御飯を食べたにもかかわらず・・・



太るの覚悟でなんか買ってこようかな。


ファミマのフライドチキンが食べたい一人の夜です。