桜華祭のブログ
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再開そして再会ですよ【フジマサ】


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お久しぶりです、フジマサです


まあ色々身辺の変化がありまして

再開ですよ


前回の話の続きとしましては

新作作った後、そのまま住んでたところから移動しまして

こっちへ戻ってきてからもバタバタして

やっと落ち着いたという感じ


まあ、その間にたまったものがあったり、見返すとそうでも無かったり

したので

ここに載せたり載せなかったりすると思います


でわぁん

ポンポン【フジマサ】

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ごきげんよう、フジマサです

新作さくせー中なので縮小更新です

ていっても

いつもと変わりませんか そうですか



「人類は衰退しました」のEDが良い感じです

あずまんが大王のEDでもそうでしたが

あの声質で

アップテンポな曲が

いいかんじ



あ、あと最近ソードアートオンラインをまとめて見ました

サクサク進むので物足りない一方で、飽きないのでポンポンいけます

TARITARIもそうですね

そういえばなぜか

ソード“アソート”オンラインだと間違って覚えてしまったので

覚えなおすの一苦労


落書き風模写【フジマサ】


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ごきげんよう、フジマサです

落書き風模写です


いろんな人の落書き本を

組み合わせて模写ってるだけです

もしゃもしゃ食べると

経験値が増えるよ!

その1ヤンデレ「恋した相手が変態だったんだが」【フジマサ】

ごきげんよう、フジマサです

今日も三題話の時間です

前回と同じく

3つのキーワードを使って

話を作ってるので

何を強引にぶち込んでいるのか

当てるのも一興です



ps

投稿する時改行したのですが、

どうもうまく反映できないようで・・・

読みづらくすみません

あれ?できてます?

すみません、相性が悪いようで…




ヤンデレ「恋した相手が変態だったんだが」



イケメン「空鍋いつ!?空鍋まだ!?」



ヤンデレ「…空鍋ってなに」ビクッ



イケメン「ほら!あれだよ!空の鍋をかき回す奴だよ!ヤンデレならできるだろ!?」



ヤンデレ「え…よくわからないわ、ごめんなさい」



イケメン「ちょっとまって!ちょっとまって!

     君、ヤンデレなんだよね。僕のこと好きなんだよね。今、俺に告白してきたんだよね?」



ヤンデレ「ええ。好きよ。大好き。ダイスキ。大好ききききききききk(ズォォォォオオオオ」ウフフフフフ



イケメン「それだけ?」



ヤンデレ「は?」



イケメン「できること、それだけなの?」



ヤンデレ「それだけって…ええまあ」



イケメン「ふざけんなよ!」ドンッ



ヤンデレ「」ビクッ



イケメン「それだけでヤンデレってなめてんのかよクソッ!

ヤンデレに好かれるなんてやっと俺の時代が来たと思ったのによお!

監禁は!?暗示は!?手錠は!?包丁は!?なんもなし!?なんもできないの!?」



ヤンデレ「え、ええ、そういうアブナイのはちょっと…

暗示とか難しいし(うわあ…変態だぁ…)」ビクビク



イケメン「フォオオオオ!!!!チックショオオオ ゥッグウゥァ ゲホッゲホッ!!!! …okok ハァハァ 落ち着こう …で、ストーカー歴は?」



ヤンデレ「にっ…2年です」



イケメン「2年ね…はぁ!?2年ん!?」バンッ



ヤンデレ「ヒイッ!」ビクッビクッゥウウウ!!!



イケメン「ニワカじゃねえか!素人かよ!ちっ、ミーハー気分でやられると困るんだよね」



ヤンデレ「ごめんなさい。でも、好きなの。しょうがないの」ビクンビクン

 


つづく

その2ヤンデレ「恋した相手が変態だったんだが」【フジマサ】

つづき



イケメン「ニワカじゃねえか!素人かよ!ちっ、ミーハー気分でやられると困るんだよね」

 

ヤンデレ「ごめんなさい。でも、好きなの。しょうがないの」ビクンビクン

 

イケメン「はぁ…まあ、いいかこんなのでも一応ヤンデレみたいだし」

 

ヤンデレ「あ、ありがとう…?ございます?」

 

イケメン「はいどうも」

 

ヤンデレ「」フゥ…

 

ヤンデレ「そうやって人を怒るのとか…好きなの?」

 

イケメン「はあ?好きじゃねえよ。お前が不甲斐ないから怒ってんだよ」

 

ヤンデレ「そう…ごめんなさい」シュン…

 

イケメン「あ、そうだ腕見せて、両方」

 

ヤンデレ「?」スッ

 

イケメン「リストカットは…してないみたいだな」

 

ヤンデレ「ご、ごめんなさい。痛いのはちょっと…。で、でもあなたがしろっていうなら頑張って…」

 

イケメン「ああ、いいって。俺さ、ヤンデレは好きだけど、メンヘラは嫌いなんだ

     だって、俺の大事な彼女が痛い目にあってたら嫌じゃん?痛いのは俺だけでいいんだよ」

 

ヤンデレ「イケメン君…」ポッ

 

イケメン「それじゃあ、帰ろうぜ。一緒に」

 

ヤンデレ「」パァ!!!!ニコニコ

 

 

二人で並んで歩く

テクテク   テクテク

 

イケメン「…なにしてんの?」イラッ

 

ヤンデレ「え?」ビクッ

 

イケメン「なんで隣にいるんだよ!!」バァアン!!!

 

ヤンデレ「だって一緒にって…」ビクッ!

 

イケメン「お前ヤンデレだろ?後ろから隠れてついてこいよ。

電柱の陰にでも隠れてろよ。ったく使えねえなあ…」イライラ

 

ヤンデレ「それはいやっ!一緒に帰りたい!」

 

イケメン「はあ!?お前ヤンデレの自覚あんの?

ぶっちゃけ、さっきから全然ヤンデレじゃないんですけど?ああ!もう別れようっかなあ」グチグチ

 

ヤンデレ「ごめんなさい。一緒に帰れてうれしくて…つい」ビクンビクン

 

イケメン「ちっ…ふんっ、まあいいさ。こうやって少しずつ、覚えていけば。

そのうち立派なヤンデレになれるよ」

 

ヤンデレ「なれるかしら」

 

イケメン「まあ、正直もう手遅れなくらいのノーマルっぷりを発揮してるわけだが

     俺がちゃんと隅々まで教え込んでやるから心配するな」

 

ヤンデレ「」

 

ヤンデレ「…怒ってる?」ハァ・・・ハァ・・・

 

イケメン「怒ってねえよ」

 

ヤンデレ「…てよ」

 

イケメン「は?」

 

 

 

 

 

ヤンデレ「怒ってよ!もっと叱ってよ!!!!!」

 

 

イケメン「…は?え?」



 


つづく

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