きさらぎ月夜に 咲くやこの花 -31ページ目

きさらぎ月夜に 咲くやこの花

「見紛いし 降り行く雪の 白さにて きさらぎ月夜に 咲くやこの花」

京都大好き。薄桜鬼大好き。

「白華の檻」にはまって以来、

いろんな作品をプレイするようになって

すごく、いいシナリオと言われる作品があるのだなぁと

気付いてきました。


どうやら、西村悠さんと、一ジョーさんのタッグが

私の中のツボらしい。

心に響く作品を作るようで、評価もすごく高い。


「夏空のモノローグ」

「神なる君と」


これプレイしたいな。


あと作った人は違うけど

「死神と少女」

「ソラユメ」

「薔薇ノ木に薔薇ノ花咲ク」

も気になる。


もう、ゲームの探し方じゃないけどね。

いかに、文章が綺麗で、心揺さぶられて、感動して泣けるかみたいな。


シナリオが金太郎飴だったり

物語性無視で、ひたすら甘さを求めたり

声優陣だけが豪華だったり、

意味なく刺激の強い話(ヴァンパイアあかんかったわー)だったり

そんなん、ダメでしたわ。

投げたろか思うね。ほんま。

髪の毛逆立つわ。


最近、完璧に読書体制に入っている

ゆきのはななのでした。