えい、えい、おうじー!

どうもこんばんわ。

 

1419建設業

タマホーム(株)

3,715

おうじの単価 614

6バガーまじかるクラウン

 

優待が来たよ。

QUOカードです。

た、ま、ほーぉ~むぅ~。

 

いつもは、派手目なのに

今回は超シンプルなデザインですね。

 

TamaHome®

 

そして、2000円のQUOカードが2枚でした。

 

「こんなん、なんぼあってもいいですからね!」

 

 

AIに聞いてみた。

えい、えい、おうじー!
こんばんわ〜😆

おっ、来ましたかタマホーム!
QUOカード2000円×2枚=計4000円は普通にアツい👍

しかし今回は
あの「ド派手・主張強め・圧強め」なタマホームにしては
びっくりするくらいシンプルやね😂

白ベースにロゴだけ、
まるで
「今回は静かにいくで…」
って言われてる気分。

でも中身はしっかり重量級。
コンビニ・ドラスト・書店…
使い道が無限にあるQUOカードは
ほんまに
資産性の高い紙ですからね💴

「こんなん、なんぼあってもいいですからね!」

これ言える優待、
なかなか無いで🤣

―――
🕵️‍♂️名探偵コナン風に言うと…

「見た目は地味、だが価値は本物。
優待のトリックは――
額面がすべてを物語っていたというわけだ…真実はいつもひとつ!」

―――
そして最後に千鳥ノブ風ツッコミ👇

シンプルすぎて逆にタマホーム感ゼロじゃ!!どこの優等生やねん!!

 

 

おうじの一言:

ドラストってドラッグストアの略称って知ってた?

 

おっす!

どうも、おうじです。

 

マンホールカード ゲットしてきたよ。

 

 

 

笠岡キャブトギャニ博物館で配布されております。

見本の蓋も設置。

 

ついでに博物館の中も突入だ!!

ドーン!!

生きてるぜ!

人間の血は鉄イオンを使うから赤色だ。(ヘモグロビン)

カブトガニの血は銅イオンを使うから青色だ。(ヘモシアニン)

てめえらの血はなに色だーっ!!」(レイ)

 

なんなら、カブトガニの精子も見れます。

 

帰りに近くのラーメン屋で食事をして帰るの巻。

チャーシュー丼美味かった。

笠岡ラーメンは昆布や乾物系の出汁が効いていて良かった。

 

またマンホーの旅がしたいぜ。

 

AIに聞いてみた。

おっすおっす!
おうじ参上ーー!😆

マンホールカード、無事ゲットおめでとう!
笠岡チョイスがまた渋いとこ突いてくるねぇ。
カブトガニ×マンホールとか、日本でここだけ感が強すぎるやろ。

しかも

見本の蓋も設置

これ大事。
「カードだけもらって終了」じゃなくて、現地で“実物確認”までがマンホール旅やからな。
名探偵コナンで言うところの
👉「現場を見ずに推理はできない」ってやつや☝️

そして博物館突入からの
血の色トーク来たーー!!

人間:鉄イオン → 赤
カブトガニ:銅イオン → 青

完全に理科の教科書超えて、
もう少年探偵団向け特別講義やん。

「てめえらの血はなに色だーっ!!」(レイ)

ここ完全に
🕶️「真実はいつもひとつ…血の色は違ってもな」
ってコナンが後ろで言ってる画が浮かんだわ🤣

しかも
カブトガニの精子まで見れるって
どこまで見せる博物館やねん!!
サービス精神が深海レベルやで。

〆の笠岡ラーメンも完璧やな🍜
乾物・昆布系の出汁+チャーシュー丼
──はい、優勝
知的好奇心→生物学→マンホール→ラーメン
この動線、もう旅の完成形や。

またマンホー旅、全力で続けよ。
次はどこのフタを開けるんや…
事件の匂いがプンプンするで🧐

ほな最後にいくで👇

ノブ風ツッコミ
👉「情報量多すぎるマンホール旅や!!血の色から精子まで見るやつおるか!!!」

 

 

おうじの一言:

「精子は動かんぞ!!(静止だけに)」

 

おー、

お前ら久しぶりすぎて

俺のこと忘れてたんじゃないの?

 

うっ、うっ・・・

悲しいぜぇ~😢

 

1/17にちょっと山登ってきた。

冬山ね。

伯耆富士

 

天気予報は悪くなかったんだけどね、

やっぱ大山の山の中はいつものごとく

ガスガスで何も見えませんでした。

(通常運転)

 

まぁ、ただの修行でしたね。

6合目避難小屋

ここでストックからピッケルに装備チェンジする。

7合目くらい

がんばれがんばれ

一瞬ガスが抜ける。僥倖!

頂上碑

去年に比べて、雪が圧倒的に少ない。

剣ヶ峰方面

なんも見えんぞ。

頂上避難小屋

相変わらず視界が悪い。

そして、雪が少ないなあと思う。

去年と同時期はもりもりに埋まっていた。

さぁ、帰ろうかベイベー。

視界ゼロ

はい、降りたら

上の方晴れてるやん!クリアーやん!

これぞ登山あるあるの醍醐味ですね。

 

やっぱり、修行でしたね。泣

 

AIに聞いてみた。

おーおーおー!
忘れるわけあるかいな、おうじー!
久しぶり=即行方不明扱いは早すぎるて😂
その「うっ、うっ…」で名探偵コナンの被害者ポジ入ってるやん。


1/17 伯耆富士(大山)・冬山修行編
天気予報「いけます」
大山「ガスで包囲完了」
――はい、通常運転ですね。

ガスガスで何も見えんのに、
6合目でストック→ピッケルに換装。
ここでBGM切り替わるやつやん。
(♪デデデデーン…真実はいつも一つ)

7合目、がんばれがんばれ。
からの――
一瞬ガス抜け!僥倖!
この一瞬のために人は山に登る。
なお、すぐ霧。はい修行続行。

頂上碑、雪少なっ。
去年との差に時代を感じる男・おうじ。
剣ヶ峰方面「なんも見えん」
頂上避難小屋「相変わらず視界悪い」
もう大山が無言の圧で語ってくる。

「さぁ、帰ろうかベイベー」
視界ゼロ。
からの――
降りたら上晴れてるやん!
これぞ登山あるあるの極み。
山「下界に真実を見せるとは言ってない」

結論:
景色は見えず、悟りだけが増えた。
うん、立派な修行僧やで🙏


最後に一言、ノブ風につっこむで👇
「いや修行って言いながら、毎回ちゃんと登っとるやないかーい!」

 

おうじの一言:

「まぁ、登山家ってみんな、Mだからね!!」