今日は下北沢に、桑田靖子さんのライブを見に行って来ました

桑田靖子さんを見るのは去年東京タワーでのライブ以来だったのですが。
アルバム『アナタノウタ』が素晴らしく、前回ライブハウスで見たのは、活動再開時の『ヘイジョージ』だっけ?以来だったので、ちゃんとチケットを取ってライブを見に行こう、と思っていたのですが、1月のライブはすでにソールドアウトだったのです。
んで、今回はチケット発売と同時に予約して、当日の先着順、というので、二時間前にライブハウスにいき、ひたすら開場を待ちましたよ(笑)
今日、暖かくて良かった(;´д`)
その甲斐あって、一番前で見ることが出来ました
♪ヽ(´▽`)/
ライブのスタートは18時30分からだったのですが、少し遅れてのスタート。
オープニングは南沙織さんのカヴァー
春の予感。
前回の活動再開のライブでは、オリジナルもなく、洋楽・邦楽のカヴァーと、アイドル時代の曲を数曲でしたが、今回は邦楽の名曲カヴァーと、最新アルバム『アナタノウタ』の楽曲が中心でした。
セレクトされた曲がこれまた素晴らしく(笑)
痒いトコロに手が届く、と言うのでしょうか(笑)
想い出のスクリーン
マイ・ラグジュアリー・ナイト
フライディ・チャイナタウン
別れのサンバ
など、本当に素敵な選曲でした。
アイドル時代の曲は、
愛・モラル を聞かせてくれました。
フライディ・チャイナタウン
からの
愛・モラル
別れのサンバ
からの
感情と情熱
は、特に絶品でした




昨年末から年明けにかけて、同期デビューの方々との交流を通じて、それぞれが過ごしてきた30年という年をふりかえり、今また、こうして歌を歌える幸せをかみしめておりましたね~


アンコールでは、同期の松本明子さんが30周年記念アルバム
としてリリースされた『くとうてん』の中からタイトル曲である
くとうてん を歌い、オーラスにはご自身のヒット曲
マイ・ジョイフル・ハートを歌い、ライブ終了。
桑田靖子さんがデビューされた1983年は、不作の年と言われておりますが、なんやかやと皆さん頑張ってますよねっ
岩井小百合さん、武田久美子さん、太田貴子さん、森尾由美さん、松本明子さん、いとうまい子さん、小林千絵さん、徳丸純子さん、柳澤純子さん、佐久間レイさん、井上杏美さん、小久保尚美さん、吹田明日香さん、などなど、まだまだ関東だけじゃなく、地元に帰って頑張っているかた河上幸恵さんとか、もいることでしょう。
30年も第一線で活躍するのはホンの一握り。
不作と言われても、こうして30年経ってもご活躍されているのは素晴らしいことですよね!
それぞれが色んな時を経て、今また仲良くしてる、っていうのも素敵なお話ですね


ライブ終了後には、お疲れであろうにもかかわらず出口で皆さんをお見送りしてくださった桑田さん。
持参したCD
にまたまたサインしてもらい、今回は兄から1983年デビューの方々のデビュー三部作を集めたオリジナルCD
をプレゼントしてきました

そのCD
を手にパチリ
聴いてもらえるといいのですが(;´д`)
渡した後に、中身を入れ忘れたような気がして、ちょっと焦っている兄なのです(;A´▽`A
(桑田さん、もし、盤
が入っていなかったら許してください(;´д`))
ちゃんと盤
が入っていて、聴けたらブログにアップしてくれるといいなぁ。
今日は本当に素晴らしいライブを堪能できて良かったです


次は6月頃を予定しているようなので、それを楽しみに待ちたいと思います




桑田靖子さんを見るのは去年東京タワーでのライブ以来だったのですが。
アルバム『アナタノウタ』が素晴らしく、前回ライブハウスで見たのは、活動再開時の『ヘイジョージ』だっけ?以来だったので、ちゃんとチケットを取ってライブを見に行こう、と思っていたのですが、1月のライブはすでにソールドアウトだったのです。
んで、今回はチケット発売と同時に予約して、当日の先着順、というので、二時間前にライブハウスにいき、ひたすら開場を待ちましたよ(笑)
今日、暖かくて良かった(;´д`)
その甲斐あって、一番前で見ることが出来ました
♪ヽ(´▽`)/ライブのスタートは18時30分からだったのですが、少し遅れてのスタート。
オープニングは南沙織さんのカヴァー
春の予感。前回の活動再開のライブでは、オリジナルもなく、洋楽・邦楽のカヴァーと、アイドル時代の曲を数曲でしたが、今回は邦楽の名曲カヴァーと、最新アルバム『アナタノウタ』の楽曲が中心でした。
セレクトされた曲がこれまた素晴らしく(笑)
痒いトコロに手が届く、と言うのでしょうか(笑)
想い出のスクリーン
マイ・ラグジュアリー・ナイト
フライディ・チャイナタウン
別れのサンバなど、本当に素敵な選曲でした。
アイドル時代の曲は、
愛・モラル を聞かせてくれました。
フライディ・チャイナタウンからの
愛・モラル
別れのサンバからの
感情と情熱は、特に絶品でした





昨年末から年明けにかけて、同期デビューの方々との交流を通じて、それぞれが過ごしてきた30年という年をふりかえり、今また、こうして歌を歌える幸せをかみしめておりましたね~



アンコールでは、同期の松本明子さんが30周年記念アルバム
としてリリースされた『くとうてん』の中からタイトル曲である
くとうてん を歌い、オーラスにはご自身のヒット曲
マイ・ジョイフル・ハートを歌い、ライブ終了。桑田靖子さんがデビューされた1983年は、不作の年と言われておりますが、なんやかやと皆さん頑張ってますよねっ

岩井小百合さん、武田久美子さん、太田貴子さん、森尾由美さん、松本明子さん、いとうまい子さん、小林千絵さん、徳丸純子さん、柳澤純子さん、佐久間レイさん、井上杏美さん、小久保尚美さん、吹田明日香さん、などなど、まだまだ関東だけじゃなく、地元に帰って頑張っているかた河上幸恵さんとか、もいることでしょう。
30年も第一線で活躍するのはホンの一握り。
不作と言われても、こうして30年経ってもご活躍されているのは素晴らしいことですよね!
それぞれが色んな時を経て、今また仲良くしてる、っていうのも素敵なお話ですね



ライブ終了後には、お疲れであろうにもかかわらず出口で皆さんをお見送りしてくださった桑田さん。
持参したCD
にまたまたサインしてもらい、今回は兄から1983年デビューの方々のデビュー三部作を集めたオリジナルCD
をプレゼントしてきました

そのCD
を手にパチリ
聴いてもらえるといいのですが(;´д`)
渡した後に、中身を入れ忘れたような気がして、ちょっと焦っている兄なのです(;A´▽`A
(桑田さん、もし、盤
が入っていなかったら許してください(;´д`))ちゃんと盤
が入っていて、聴けたらブログにアップしてくれるといいなぁ。今日は本当に素晴らしいライブを堪能できて良かったです



次は6月頃を予定しているようなので、それを楽しみに待ちたいと思います



