テレビの放映内容を検索できるガラポンTVがあれば、
政治家の過去の発言内容の変遷が一目瞭然でわかる。
あの時は、こう言い、今はこう言う。
そこに相違点は無いのか、どうか?
質を向上させるか、それとも足の引っ張りあいになるか?
両方とも起こりうる。
長く続ける政治家は減るかも?
ボロが出る前に引退する人が多くなりそうだ。
テレビの放映内容を検索できるガラポンTVがあれば、
政治家の過去の発言内容の変遷が一目瞭然でわかる。
あの時は、こう言い、今はこう言う。
そこに相違点は無いのか、どうか?
質を向上させるか、それとも足の引っ張りあいになるか?
両方とも起こりうる。
長く続ける政治家は減るかも?
ボロが出る前に引退する人が多くなりそうだ。
今日のニュースで巨人軍のゴタゴタが流れていたが、
W会長の傲慢さは昔からとして、
単純に、ぼけ、も始まったのではと感じた。
自分の言ったことを忘れているのではないか?
誰か身内の人が進言し、潔く現場から離れるようにした方がいい。
そうでないと、こういう状態の、仕事から離れず居続ける人は、
2~3年で、いなくなることが多い。
ストレスを抱え、体調と心の健康を悪化させるからだ。
先日の西岡議長しかり。
2~3年どころか2~3ヶ月と早かった。
縁起でもないと言われるかもしれないが、
何人も思い当たる人がいる。
インターネットのニュース欄で
「ガラポンTV」という機械の話題を見つけた。
(最後にコピペしてみます。)
これって、1日何気なく見ていたテレビを見ていたのが、
そうしなくても、いいってことだ。
ということは、テレビの存在が、単なる情報発信装置となり、
インターネット以下に追いやられるということではないか?
娯楽として、時間つぶしで見ているだけの人は
テレビの存在価値は変わらないが、
能動的人間、時間の限られた人にとっては、
テレビの価値が、まさにガラガラポンで
変わってしまう!
ほりえもんや、ミッキー谷が言っていた
ネットとテレビの融合などでなく、
テレビの没落である。
視聴率も取れない、当然広告収入が無くなる、
放送局は番組が作れない、悪循環である。
仕方なく、他国の番組を買う、
インターネット業者に番組を買ってもらう、という図式で
放送局はインターネット業者の下部組織に成り下がるのではないだろうか?
極論のようだけれど、極論と言えるだろうか。
この考え方を否定できる人がいるだろうか?
根拠なく否定する人はいるかもしれないが、
この考え方は当然の成り行きで正論と考える。
5年後、10年後はこの図式が出来ているように感じる。
この衝撃は大きいと思うが、記事にはそんな事は
今のところ書かれていない。
web R25 10月28日(金)7時15分配信