皆様こんにちは、大佐ですヾ(*ΦωΦ)ノ
今回は先日のエピソードで色々分かってきた
アル君についてまとめてみました
関係無いですがアルくんみたいな素直な弟が欲しかったですわ、では下からどうぞ〜





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今まで謎の多かった少年アル、彼は以前マザークラスタに所属していたヒツギがオラクルへ介入する際に使用していたアバターと瓜二つの姿をしている
言動や仕草から精神年齢は見た目よりも幼く見える等 登場してから今まで、彼がストーリー内で関連していたのは「マザーが彼を狙っている」事くらいであった
しかし先日のストーリー終盤でアルが見せたあの姿、特徴的なコスチュームのフォルムや背中に見えたエンブレム、そして転移の際に見える闇のようなもの等
アークスの絶対敵「ダークファルス」の特徴をしているのが分かる

そしてアルはコオリによって深い傷を負ったヒツギを自身のフォトンを送り込む事によって治癒していた、この事からもアルはエーテルを扱う地球人ではなく、アークスに近い存在であることが分かる。

しかし何故彼はフォトンを扱えるのか?
そもそもダークファルスの様なあの姿は一体何なのか?そしてダークファルスならばヒツギを救った理由は何なのか?等様々な疑問と憶測が交差する内容だった第4章
伏線として考えられるとすれば
EP4第1章でアバター体を介してオラクルに来ていたヒツギと主人公の前に謎の影の様な存在を覚えているだろうか?

あの影はシエラ曰く「ダークファルスの様な反応」だと言う
そしてそのダークファルスの様な者を
ヒツギが倒した後、ソレはヒツギを取り込み初め、主人公は自身の持つ浄化能力でヒツギを助けようとした、後に地球に戻ったヒツギの自室にアルが現れた。

以上のことからこの様に推測できるのではないか?
まずダークファルスの様な者はいわゆるダークファルスの幼体、自身の依り代を持っていない生まれたてのダークファルス

その幼体は強い力を持つ主人公を依り代としようと現れるがヒツギによって倒され
霧散してしまう

今度はヒツギを依り代にしようと、彼女のアバター体に取りつくが主人公の浄化の力によって中和されて行った、

しかし中和仕切る前にヒツギのアバター体は地球にヒツギの意識ごと戻されてしまい
その際にダークファルスの幼体が中途半端に浄化された状態でアバター体の中に残っていたその際にダークファルスとしての記憶や性格等が消えてしまった事でアルという少年が現れたのではないか?

アルはヒツギと眠りにつく前に暗闇を怖かっていた、「ヒツギと会う前の自分に戻ってしまいそう」と怯えていたのは
自身がダークファルスの幼体である事を無自覚に分かっていたのが原因なのではないか?

そしてヒツギを治癒したフォトンに関しては、主人公がヒツギを救う際に自らのフォトンを送り込んでいた事が起因しているのではないのだろうか?
その力を欲してマザーアルを狙っていんのかも知れない。

本来の姿の一部を魅せ始めたアル
今後の彼の立ち位置や行動に注目が集まるところだ

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如何でしたでしょうか?
アルくんの重要性が出てきた今回のエピソード、ヒツギちゃんやコオリちゃんも気になりますが、とりあえずグラムの武器迷彩欲しいですw

Twitterなんかでもちょろっと話せればともおもいますがおそらくSSが多めですので
基本はこちらでお話しようとおもいます
それではまた次回(*ΦωΦ)ノシ

こんにちは~大佐です
皆様はこの夏どうお過ごしですか?
自分は武器を100盛り属性60にするので紛争しておりました(いや~疲れたw)
さて、今回は先日のDFGと広報隊NTの29時間の際、木村Dのオーディオコメンタリーで
リサのシーンで『?』と思ったことがあり
少しまとめてみました、今回の内容は推測等が多く含まれるので「こういった考えもあるかもね」と言った感じで見ていただければ幸いです






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PSO2実装初期からレンジャーの第一人者としてその存在が知られているアークス
リサ、突拍子のなく、時に鋭い発言が目立つ彼女の性格は正に「雲」の様に掴み所がない、今回は少し彼女について纏めてみようと思う。

まずリサと言う女性、彼女はキャストであること、それも後天的なキャストであり
オラクルではそう難しくない生身の体がフォトンに耐えられない事からキャストになった事が、リサ本人の話から取れる

レンジャーとしての才能はとても高く
幼少期「水鉄砲で人を撃った際に当たった相手がもがいていた」と本人が語っていたことからキャストになってもその才能は
劣るどころか勝っているだろう。
エネミーを初めに動くもの全てが射撃対照となりえてしまい、時には人を実銃で撃とうとするほど、才能と言うよりも既に狂信的な何かを彷彿とさせる射撃マニアと言える。

そんな彼女だが、EP3第七章での事
普段とは別人のようにも思えるリサの言動
そして「フォトナーは一人を犠牲にすることで世界を救った」という言葉、ここに注目してほしい。

このフォトナーが「深遠なる闇」が顕現した際の対処方法をEP3外伝でアウロラは確かに「フォトンを一人に押し付けて葬った」と言っている、しかしリサが発言しているのはその前章の事である、この時点で深遠なる闇に対するフォトナーの対処方法は、普通のアークスなら知らない筈

そしてここからは推論である

リサは生身の体がフォトンに耐えられないからキャストになった訳ではなく
元々フォトナーかフォトナーに属するなにかだったのではないか、そして生身の体が老いて来たことによって自信の持つフォトンに耐えられない様に徐々になっていった
そしてフォトナーの終末の際に自らキャストとなり現在も生き永らえている、と
そう考えるとリサの発言にも辻褄が付く

EP4になって地球人であるヒツギやエンガに対して古くからオラクルにいる住人で関わっているのもリサが一番多い
今後リサに関してはマザークラスタ同様に
注意深く見ていく必要がありそうだ。


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いかがでしたでしょうか?
個人的にはリサは好きなキャラなので
彼女の正体は今後明かされれば面白くなりそうですがww
というわけで今回はここまでで、また何か分かったら書きます ではまた次回(  ̄▽ ̄)ノ
どうも大佐です(  ̄▽ ̄)ノ
今回はPSO2、そのEP4で出たマザークラスタについて個人でこうなのでは?と考えた推測記事になりますのでネタバレ注意です
まだEP4を遊んでいない又はエピソードを見たことない人はここから先は自己責任でお願いします



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EP4で登場したマザークラスタ
その『金の使途』にしてYMTコーポレーションの社長 亜贄萩斗(あにえはぎと)曰く
各国政府の要人や大企業にもマザークラスタは存在しその中心人物『マザー』はそのマザークラスタ達の高い能力を利用し
地球を掌握していると推測される

では、そのマザーとは一体何者なのか?
クラスタ達から絶対的な信仰にも近いモノを得ているマザー『木の使途』デトールゼラズニィとの決戦の後、マザー本人と思われる人物が「復習」と言う言葉を使っていた。

時間を遡りEP3外伝での話のなかに
原初の『若人』アウロラの話では
全知存在のシオンの複製を作ろうとフォトナー達は試行錯誤していたと言う
その際に「一番最初のなんか性能も完璧、でも制御が出来ないから亜空間に捨てちゃった」と言うアウロラの台詞があった

そして今回、地球は本来オラクルのある宇宙とは別の次元「亜空間の先」とシエラが言っていたのを覚えているだろうか?
またマザーの事をシエラは「アースクで言うところのシオン的な存在」と表現していたのを。
つまりEP3のこの時点で伏線が隠されていたのではないか?

ここからは推測である
昔まだフォトナーが存在していた頃
シオンの複製として作られた『一番最初の複製』ここでは臨時的にMとしよう。
Mはフォトナー達によって作り出され
最高の性能と評価された
つまりはシオンとほぼ同等の能力を持っていたと考えられる
しかし制御面での不安からフォトナーによって亜空間に捨てられた
その事に対しMは激しい怒りを覚えたのではないか?

そして亜空間の先が地球でありMはそこで
フォトンに近い性質のエーテルを発見又は自ら作り上げた事で地球全体のソフトウェアのレベルを異常なまでに向上させ
その中でもエーテルに適正があり実力・能力がある人間を幹部『使途』に仕立て
自らもマザーと名乗りマザークラスタを作り上げたのではないか?

そのすべては自らを捨てたフォトナーそしてそのフォトナーが作り上げたアースクに対しての強い復讐心がそうさせるのか?
はたまたマザーには他に思惑があるのか?
そして何故少年アルを求めているのか?
今後のマザークラスタ達の動きにが注目される

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以上が個人的な意見です
いかがでしたでしょうか?
こうやって振り替えるとちゃんと伏線が隠されていて古いエピソードを見直すのも面白いですね、今後に期待しましょうではまた次回(  ̄▽ ̄)ノシ