21歳でTOEFL世界第3位が開発!奇跡の英語長文問題の本当の解き方ー唐澤サミット式英語長文速解法 -20ページ目

21歳でTOEFL世界第3位が開発!奇跡の英語長文問題の本当の解き方ー唐澤サミット式英語長文速解法

英語偏差値英語長文問題集を短時間でサクサク解けるようになれる!!新開発の英語長文正解法

前回の記事では、「かならず、来年に合格する!そして、それは、私には、必ずできる!!」



と信じるのが合格への第1歩といいました。





より具体的に言えば、


ウソっぽく聞こえても良いから、信じることがそれを繰り返し唱えて、本心から



そう思えて、「来年、必ず、自分が胴上げされ、家族が目に涙を貯めておめでとうと言ったくれる



光景を鮮明にイメージ思い続けたら、かなり第1志望に合格できる確率が高い」



と言いたかったのです。





「そんなことあるかよ」



そう思われる受験生が多いと思いますが、実際、私は体験しました。



3流高校出身で、働きながら世の中のことを考えていました。



しかし、仕事の中で、高卒であることで自信とプライドが大きくきづ付けられ、



「よーし、やってやる!」と思えるような大学へ偶然でも出会い、仕事をやめて受験勉強を



始めました。





それが、合格前年の11月。



「合格体験談を読みあさり、なんとか計画を建てたのが、受験前年の12月初旬」



それから、予備校へ模試を受けにいったのですが、



「今年の公開模試の受付は終了しました」と受付で、拒否られました。



それから、何の裏付けもなく、



「人間、必死にやれば、できないことはない」



ということで受験勉強をがんばり、なんとかW大学の末席を得ました。




だから、「お金がないので、予備校へ行けません。」



とか


「夏から始めたので、時間が足りません」



などという受験生を見ると、



「自分で受かりたくないので、理由を探しているのかな」としか思えないのです。





ちょっと話題がづれました。



だから、本気で思い込んで行動をつづけられれば、かなりなところへいけると思っています。



そう言えば、臨床医学観の「ホメオパシー」の「プラセボ効果」についての説明は、



次回ちゃんとします。