長女はトイレトレーニング中なので

 

公園のトイレを利用することがあります。

 

 

 

 

 

 

公園のトイレはとてもきれいに保たれています。
 

 

 

 
使えば使うほど汚れるのに、
 

気持ちよく使えるようになっている。




これは使った汚れを落としてくれて、
 

掃除してきれいにしてくれる人がいるから。

 



 

 

 
「清掃員はお金をもらって仕事しているんだから...」 

 

と言う人がいるかもしれません。

 

 

 


でも、そのお金を支払う人がいなかったら、
 

用をたすたびに嫌な思いをしなければいけません。






私は清掃員の方に出会ったら
 
「ありがとうございます」と言うようにしています。
 
 




見えないところで支えてくれる人がたくさんいる。

 


 

 
これを忘れてはいけないなと思った、午前中の散歩でした。

 

 

 

 

 

 

 

 


外出自粛制限が終わって再会した同僚や知人に


「なんか目の色が変わったな」という人はいませんか? 


 

 

 


外出自粛の期間をただ何となく過ごしてしまった人と


何かを学んで知識を得たり真剣に生き方を考えたりした人とは


この先の数か月でものすごい差が出ます。 



 

 


緊急事態宣言が解除されたら終わりではありません。
 

企業が倒れるのはこれからです。


 

 

 


今は必死で持ちこたえているけど
 

力尽きる企業が出てくることでしょう。

 

 

 

 

そうなると、会社員としてお勤めしている方は

 

数ヶ月後に収入が減少したり

 

最悪の場合、収入が断たれてしまう可能性があります。


 

 

 

 

 

今は、会社員はもちろん

 

たとえ自営の人でも複数の収入源は持っておくべきです。


 

 

 


私がお勧めしている収入源は

 

年齢や経歴は一切関係ありません。
 

 

 

 

特別な才能や資格も一切不要。

 

 

 

 


必要なのは「あなたの意志」だけです。




 

 

収入源を増やしたい方はこちらをクリックしてください。

 

 

 

 

遠くの山まで競争しよう!

 

 

 

 

2歳の娘に「うさぎとかめ」を読んで

 

おかしいところに気がつきました。

 

 

 

 

それは

 

「目的地に行くのに「地図」がない」こと。

 

 

 

 

 

 

ゴール(遠くの山)まで一本道があるの?

 

 

 

世の中って、そんなに甘いの?

 

 

 

 

 

 

世の中はそんなに甘くはないはずです。

 

 

 

 

 

 

この童話で得られる教訓は

 

「まずは地図を手に入れろ」ということです。

 

 

 

 

 

 

このことはビジネスも同じです。

 

 

 

 

ビジネスにおいても

 

正しい地図を手に入れて、初めの一歩をどちらの方向に踏み出すかが

 

とても重要です。

 

 

 

 

 

 

 

 

「今はお金がないから諦めよう」

 

「時間ができたらやろう」

 

 

 

 

このような理由で行動をしなかった経験はありませんか?



 

 

 

 

 

「今はお金がないから諦めよう」

 

「時間ができたらやろう」

 

 

 

 

このような理由をして

 

以前と何も変わらない毎日を過ごしている人は結構多いと思います。

 

 

 

 



 

まずは勇気を出して行動してみて

 

スタート地点に立ちましょう。

 

 

 

 

スタート地点に立ったら



一歩一歩進んでいけばいいんです。



 

 

 

 

 

まずは行動すること

 

 

 



それが結果を出して成功する近道です。

 

 

 

「目的とは何か?」「目標とは何か?」を書き出してみてください。

 

 

 

 

書けましたか?

 

 

 

 

 

 

 

今、私が参加しているビジネスコミュニティ経由で参加した

 

オンラインサロンで「目的とは?目標とは?」という動画を観ました。

 

 

 

 

ご興味のある方は、こちらから動画をご覧ください。

 

 

 

 

 

 

「〜がどれだけできた」「〜はどれだけできなかった」

 

この思考がなければ、やったことについての自己満足だけになる。

 

 

 

 

という言葉が響いたので、
 
忘れないよう、毎日振りかえられるようにノートに書きました。