おはこんばんわ。

着火マン施主こと旦那です。


つかえねー営業のHさんとのやりとりは、前回(いつだっけ?)書いたとおりですが、それから彼は走り回ったそうです。

っで、結局、年内の引渡しができることとなりました。

えらいね、Hさん。(って、最初から、普通にスケジュールどおりに動いていれば、なんてことないはずでしょ。)


このやり取りの中で、今回のローン借入先の住信SBIネット銀行と、三井ホームの書類のやりとりをしてくれていたのが、ouchimonogatari家の最初の担当のMくんであることが発覚!(封筒の表が一瞬見えたんですが、そのときにMくんの名前が見えました。こういうところで動体視力のよさが物を言いますね。関係ないかw)

うれしいねぇ~。彼には、感謝しないといけません。


いやぁーよかったよかった。

これで、指をくわえて前を通り過ぎる正月から開放されますね。


前々から営業のHさんは

「12月引渡しとなった場合は、年末ギリギリのローン実行ですから、初めての支払い月は2月からとなると思いますよ。経験上、2月ですね。」と言い切った。えぇ、言い切った。

ouchimonogatari家のローン支払いは、ボーナス月の設定もしているのですが、それが1、7月を設定しています。

1月から支払いが始まると、いきなりボーナス月となります。どーせ払うとは言え、いきなりくると、ビビリますよね。

ってことで、「あ~よかった。」なんて、暢気に旦那は、思っていました。


っで、金消契約に関する書類に記載を進めていると、第1回の支払い予定日が平成22年1月27日となっているじゃあ~りませんか。

なんじゃこれ?

旦那「なんすか、これ?2月って言っていましたよね?」

Hさん「1月からの支払いと言うことです。」

旦那「いつ、僕に言った?大事なことじゃないの、コレ。どうせ払うけども、Hさんの言葉を信用して、2月の末に向けて口座に入金していたら、どーすんのよ?」

Hさん「すみません。」


・・・謝る問題か?言えばいいだけでしょ。なんで隠すの?あ、自分の経験から弾いたことが間違っていたから、隠したかったのか?でも、それでいきなり一回目から引き落としできなかったら、どーすんだよ!

まじで、つかえねぇー。なんで、こうも火メラメラをつけたがる。。。疲れるんだって。。。


旦那「大事なことを、説明しないのは、どういう理由ですか?これで引き落としができないと言うことが発生したら、どうするつもりですか?自分の経験が間違っていたことの恥ずかしさと、客の支払い履行とどっちが大切なの?なに考えてんの?そんなにいろんな初歩的なミスを犯して、いろんなことを思い出させたいの?」

Hさん「すみません。」

旦那「あとで説明するつもりだったとかの、とりつくろいの言い訳はいらないから。プロの営業担当者に、素人が指摘してお教えしただけですよ、契約書の見方を。授業料、とりますよ。」


あー、どうでもいい、この人。


ってことで、なんでHさんとのやりとりは、気持ちよく終わらないのでしょうね。。。

プロじゃないのか、この人は。。。


ってことで、12月の引渡しが決定しました。残り、数日。。。。大丈夫か、家はできるのか?


※工事担当のYさんは、少し成長して,事前連絡と報告が出来るようになりました。

これで、今後のお客様に、まともな対応が出来るようになることでしょう。よかったよかった。