あまりに愛しすぎるものに出会うと、
それを表現する言葉が出てこなくて、
結局ありきたりな表現になってしまう。
それがとてももどかしいのです。
なんていうと、何の話?という感じがしますが、
本当に好きすぎる!と思うコスメブランド
私の(!) 「チューンメーカーズ」。
今回、原液保湿クリーム液と、セラミド200をモニター中です。
使えば使うほど、好きになっているところ。
チューンメーカーズは、
あらゆるエッセンスを、肌にまっすぐ届けたい。
そんな原液美容がコンセプトになっています。
肌の症状や、タイプに合わせられるように、
ラインナップも素晴らしくて、
カタログを見ているだけでも、テンションがあがっちゃう私。
始めてでも、チャート式になっていて、選びやすいです。
「導く」のセラミド200。
「潤す」の原液保湿クリーム液。
茶色の瓶がずらりと並んで、テンション上がるところですが、
ラベルにはすべて成分表示がされており、
肌に合わない成分を控えたりすることも可能ですし、
この成分をメインに使ってみたい!
そんな使い方もできちゃうのです。
原液保湿クリーム液の成分も、とっても贅沢!
スクワラン、アルガンオイルが使われていて、
しっかり保湿をしてくれそう。
クリーム液。という言葉そのままに、
濃厚なテクスチャーです。
クリームを塗りやすくするために、液状にしました♡という感じ。
乾燥しすぎてゴワついた肌にも、
やさしくしっとり包み込んでくれるようなフィット感。
しっかり肌に浸透して、柔らかく仕上げてくれる印象です。
私は、顔の他にもひじやかかと、デコルテ部分と、
全身気になる部分すべてに、使っています。
翌朝は肌が柔らかくなる感じで、その肌触りが嬉しくて。
ブースターとして使っている、セラミド200は、
原液保湿クリーム液の前に使用しています。←ご紹介の順序が逆ですね・・・。
油性が強く保湿力のある米ヌカ由来の糖セラミド使用で、
インナードライにもオススメのアイテム。
保湿しても、すぐに乾燥しちゃう。
そんな悩みにもこたえてくれそうです。
私は特に首回り、髪の生え際などが乾燥しちゃって、
保湿しても、保湿しても足りない悩ましい部分でした。
セラミド200と原液保湿クリーム液の併せ使いをしていますが、
乾燥がうそみたいに気にならなくなりました。
実は、夏にはこちらを愛用してたんです。
ややさっぱり目の原液保湿水。
プラスワンに、ビタミンC誘導体。
さっぱりと気持ちの良い使い心地で、快適でした。
もちろん保湿も。
肌の状態に合わせて、季節に応じて。
と、使い分ける楽しさも味わっています。
あまりにオススメすぎるので、
@cosmeや、ねこキチ にまで書いちゃったりして。笑。
すっかり親衛隊化してるアタシなのでした。
1000円台から2000円台の価格帯が中心で、コスパも最高!
コスメコーナーに、茶色の瓶をたくさん並べたい!
コスメフリークのひそかな夢です。
少しずつ集めよう♡













