・・・のせいで、会社休まざるを得ませんでした。
午前中はなんだかんだで自由にできなかったけど、午後からはちょっと自由! ひゃっほい。
部屋をめちゃキレイにして気分がよいので、買ってからしばらく寝かせてた、ディフューザーを開封しました。
あんまりこういうの置かないけど。

トゥモローランドに売ってます。

うち、マンションで狭いので、ニオイがすごく籠る気がするのです。
特にサンマなんか焼くと、次の日でもうちじゅうが魚クサい。
帰宅した瞬間、なんかニオう、ってなるのが嫌で、玄関の靴箱の上にでも置いときたくて。
オサレなニオイにしたい~。
サンマ臭じゃなくて。
(サンマは大好きだけど)
てことで、ニオイまでキレイにしたので、ぽっかりゲットした時間をどうやって楽しく過ごそうか、というか、なに観ようか、迷ってみました。
嬉しい悩み。
うーんうーん。
最近あれも観てないし、これも見直したいし、久々に某所へ旅立とうかな、とかも。
で。
結局かなりの確率でたどり着くのは、『パッチ』なのです・・・。
どんだけ好きなのだ。
このライブDVDが大好きな理由はなんども語りまくってきたのですが、今回観て改めて感じたこと。
なんかね、アイドルアイドルしてる部分と、バンドでロケンロールな部分の配分が、ワタシ的に絶妙なんですな。
どっちも、ものすごく堪能できる。
今でこそ、私は彼らの「アイドルのコスプレ」(もう躊躇なく「コスプレ」言います)、あの胡散臭さとか、わざとでしょ、みたいなブリッコぶりが大好きなんだけど、パッチは、まだそんなに胡散臭くない。
アイドルが成立している、気がする。
サワヤカでかっこいいアイドル姿が。
そのサワヤカな感じと、後半のバンドのたたみかける演奏、すばるくんの咆哮のバランス。
それがとっても、観てて感じがよいのです。気持ちいい。
サワヤカ言うても、鼻くそ飛ばすけどね。ワキ見せるけどね。
結局、最後まで観てしまった。
観てて、いつも疑問に思ってることがあります。
新米エイターの私にはまだ知らないことがいろいろ。
パッチのエンドロールで、メイキングぽいのが映されます。
オカマが投げキスするのとか、インチキ外国人とか。

これとか。
あと、なにかのインタビューされてるみたいな撮影。
亮ちゃんが、めっちゃ大爆笑されて褒められるヤツです。
これらは、なにに使われたんでしょう???
ライブDVDにメイキングが今みたいにがっつり入るようになったのって、『E×E』くらいからなのかな。
『47』は、メイキングというかドキュメンタリ?
これは初回持ってなくて観てないので、よく分かりません。
今よくあるような、練習風景とかではないのかな。
『パッチ』も、初回特典映像は「Wink Killer」だけでしたし。
思えば、ライブDVDの特典のためだけの撮りおろし映像があるって、なんかすごいことですね・・・。
それだけでも、今までほんとにゼータクだったんだなぁ・・・て感じます。
改めてテイチクのすごさ。
テイチク、そしてエイトのね。
そういうスタンスは、ほんとに新レーベルになっても変わってほしくない!
・・・うん。変わってない、よね?
「バラエティ企画映像」っていったい・・・。
はーやーくー!
11月にならないかなo(^▽^)o
(その前に胡散臭いアイドルのやつをゲット、ですね
)