もちろん、言いたかったのは髪型のことだけなんかじゃありません。
すばるくんが・・・。
すばるくんが・・・・・・。
単独映画主演!!!
(初)
この事実、動揺せずに捉えられるでしょうか・・・。

運転大丈夫か、てくらい、手が震えた。
そのくせ冷静に途中でコンビニ寄ってスポ誌購入しましたが。
でも、昨日1日、仕事が手につきませんでした・・・。
なにをしてても、そのことに意識が飛んじゃう。
めっちゃ大事なミーティングがあったのに、ついついすばるくんのことばかり、考えてしまってました。
えーんえーんえーん。
嬉しい!!!
嬉しい!!!!!!!
文章に書いたり言葉に発したりすると、それにまつわる出来事が降ってくることってありますよね。
私、非科学的なことは信用しないタイプですが、こういったことについては都合よく信じてるの。
言ったら叶う、とか。有言実行的なやつとか。
髪のことは、書いた手前言ってるだけで、正直そんなに重きをおいてないのです。
どんな髪型だって、大好きだもの。
それに、すばるくんの顔面偏差値のあまりの高さ(80超)により、たとえパツだろうが笑い飯だろうがそばスタイル改め辻仁成だろうが、もう何でもいい、何でもかっこいいっていつも思ってるもの。
どんなすばるくんだって、大好きなのよ。
だから、たとえ「演技するすばるくん見たい」て思ってても、「演技をしない」と考えているのなら、それはそれで受け入れてました。
したくないことはまぁそんなにしなくてもいいんじゃないかなぁ、って(甘い)。
以前スバラジで、大倉くんの主演映画の話から、だったかな? 放送作家さんが「どうですかすばるくんも・・・」みたいに振っても、食い気味に「絶対ないです」と言ってたのは、そう遠い過去の話ではありません。
それがこの度、映画に出演する、と決めてくれた。
彼の中で、ここ1年くらい、確実になにかが変わっている。気がする。
それは『Switch』の中でも触れられていたけれど、私は残念ながら目の当たりにすることはできなかったけど、あんなに楽しそうに見えた8周年のさなかにも、彼はトンネルに潜んでる時期だった。
それが、やっと、やっと出てこれたと自ら感じられたという、2013年。
きっかけは、よく分かんない。
人との出会いかもしれないし、身近な仲間の変化かもしれないし、単に年齢がそうさせただけかもしれない。
彼が演技仕事をある時から全くと言っていいほどしなくなった理由、そしてこの度映画に出ることを決意した理由を憶測するのは、ヤボなのでやめときます。
公開、2月ですか・・・。
ほんと、楽しみで仕方ないです・・・。
ここまで書いといて、まだ映画のことに一切触れてませんが、『味園ユニバース』。
歌うこと以外の記憶を失った男が、あるバンドとの出会いをきっかけに記憶を取り戻そうとするが、しかしその過去には何かが・・・。
といった感じかしら。
すばるくんは、圧倒的歌唱力を持つ繊細なボーカリスト。
もちろん、劇中で歌います!
ただし、「ポチ男」って・・・? 謎。
どうでもいいこと書きますが、私、記事の中の「ライブシーン」を「ラブシーン」と何度も読み間違いして、いったりきたりしてました!!!
(動揺)
ライブ、だってば!
ラブじゃないってば!!!
・・・あるのかな・・・。
(全然いいんですよほんとに)
私、すばるくんを好きになってエイトを見るようになって、亮ちゃんとか大倉くんとかヤスくんの主演映画やドラマが発表されるたびに、「おめでとう」「よかったね」って思ってたの。
でも、今回私の感情は、「ありがとう」でした。
すばるくんと、すばるくんを取り巻く周りの心優しい人達すべてに、ありがとうっていう気持ちでいっぱい。
エイトもね、喜んでると思うよ。
横山くんがトランペットやってるって聞いてあんなに嬉しそうに応援してた彼らだもん。
きっとおんなじように、すばるくんの初主演を喜び応援してくれてるに決まってる。
・・・なんか、想いがあふれて、なにを書いても書き足りたって感じがしませんが、とにかく嬉しいし、すばるくんにはほんと体調に気を付けてほしい。
彼が決めたこと、満足いくようにやり遂げてほしいです。
すばるくんのことが好きすぎて好きすぎて。
もう、いろんなところが痛い。
好きで好きで、死にそう。
なんかもうさ・・・ほんと、この年になってこんな気持ちをありがとうって感じだよ・・・。
もう、感謝しかない。