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日本おうちでえいご協会

親子の絆づくりと子供の生きる力を応援!

日本おうちでえいご協会ブログへようこそ!

 

10月26日に開催のハロウィンイベントは盛況に開催され、

大雨の中全員出席!という私たちにとっても嬉しい結果となりました🎉

本当にありがとうございます!

 

ハロウィンのテーマをおうちでえいごにプラス!

たっぷり楽しんでいただきました。

皆さんノリノリでとっても楽しそうな様子でしたよ!!

お足元悪い中本当にご参加ありがとうございました✨

 

そして!

秋深まってまいりましたので音楽を楽しんでみませんか?

 

こそだて英語講師でボイストレーナーの専任講師がじきじきに教えてくれるとっても楽しいひととき✨

 

 

 11/13✨英語で歌おう魔法のひととき

映画でも話題の大人気ミュージカル Wicked の世界に浸りながら、英語の歌を思いきり楽しむレッスン🎵
英語のリズムや発音を感じながら、音楽を通して心も体もリフレッシュしてみませんか?歌が得意でなくても大丈夫!
「英語の歌を歌ってみたい!」「自分の時間を楽しみたい!」という方ならどなたでも大歓迎です!
小さなお子様連れのご参加もOKです !

ボーカルトレーナーが発声のコツをわかりやすくサポートします。

Let’s enjoy singing in English and feel the magic of Wicked together! 

 

≪お申込みについて≫

◆日時:2025年11月13日(木) 10:20-11:40 (申込締切:11月12日)

◆対象:大人10名

※大人向けレッスンですが、小さなお子様連れのご参加も大歓迎です!

 

◆参加費:【一般】大人お一人2,000円

     【ファミリー会員】お一人1000円    (2名まで会員料金にてご購入可能です) 

※お申し込み後のキャンセルはお受けできかねますので何卒ご了承ください。

 

◆講師:おうちでえいご認定こそだて英語講師・ヴォーカリスト:斉藤 あまね

 

◆場所: サウンドスタジオノア中野 

 

◆申込締切:11月12日(水) ※定員になり次第受付終了します。予約完了メールをもって予約受付完了となります。

◆当日の持ち物 お子様連れの方はお子様の飲み物他お出かけグッズ、筆記用具

※当日は、予約完了メール(スクショ可)を受付にてご提示ください。

※お申込みはこちらをご一読してお手続きにお進みください。

宜しくお願い致します。

 

皆さまのご参加を心よりお待ちしております~照れ飛び出すハート

 

🎃 10月26日(日)開催「おやこであそぼう!えいごでハロウィン」@東京都江東区のお知らせ

 

毎回大好評!

日本おうちでえいご協会より、お子さまと保護者の皆さまにピッタリな秋の楽しい英語イベントのご案内です。

10/26日曜日、ハロウィンの雰囲気をいっぱいに取り入れた「おやこであそぼう!えいごでハロウィン」を行います。0歳から未就学児を対象に、英語を初めて楽しみたい方も、普段からおうちでえいごに取り組んでいる方も、親子で一緒に“遊び”を通じて英語とふれあえる1時間です。ぜひご家族でご参加ください!


=イベント概要=

内容 詳細
日時 2025年10月26日(日)10:00〜11:00
会場 東京都江東区 総合区民センター 第一和室
アクセス 都営新宿線「西大島駅」A4出口より徒歩1分
対象 赤ちゃん〜未就学児の親子(お子さまが対象年齢であれば、兄弟・祖父母のご参加も可能) 親子15組まで
参加費 一般:1,200円/お一人(0歳から料金発生)
ファミリー会員:1,000円(家族内で最大4名まで会員料金)
申込開始 9月26日(金)10:00から協会HPからお申込み
申込締切 10月25日(土)定員に達し次第受付終了します

プログラム内容

この1時間はお子さまもママ・パパも“動いて・聞いて・作って・笑って”楽しめる内容を盛り込んでいます。以下、当日のプログラムのポイントです。

  1. リトミック × ごっこ遊び
     クラシック音楽に合わせてリズムに乗り、身体を動かしながら楽しく英語フレーズを使って遊びます。英語が初めてでも、音楽と遊びの力で自然に英語が耳に入り、言葉が出てくるきっかけになる時間ですまじかるクラウン

  2. 英語絵本の読み聞かせ
     ハロウィンにちなんだ絵本を数冊ご用意。英語の絵本の世界に触れ、お話のストーリーやイラストを楽しみながら「読む楽しさ」「英語のリズムと響き」を感じていただけます👻

  3. スクラップブッキング作り&チェキ撮影
     その場でチェキで撮影をして、ハロウィンスクラップブッキングを作ります。思い出を形に残す工作タイム!お子さまの写真をチェキで撮影、親子でクリエイティブな時間を共有できます✨

  4. Trick or Treat!お菓子をもらおう!
     英語で「Trick or Treat」を言って、お菓子を受け取る定番のハロウィン体験。ちょっとドキドキ、でもワクワクするこの瞬間、お子さまと一緒に楽しめますうずまきキャンディ

  5. おすすめ絵本の展示・手に取って読む時間
     実際に絵本を手に取って見られるコーナーも設けます。英語絵本の選び方、読み聞かせのコツなど、保護者の方の“おうちでえいご”に役立つヒントもたくさんおすましペガサス

  6. 親子リフレッシュタイム
     動いたり歌ったりする時間を通じて、保護者の方も日常の疲れをちょっと忘れてリフレッシュできるようなプログラム構成を心がけていますぽってりフラワー


参加費・特典・注意事項
(詳細はHPをご確認ください)

  • 参加費
     一般の方はお一人1,200円。ファミリー会員の方は1,000円で、最大4名まで会員料金が適用されます。0歳のお子さまも「お一人」として参加費がかかります。

  • 含まれるもの
     テキスト「おうちでえいごフレーズ&手遊び歌」(1家族に1セット)、スクラップブッキングセット(お子さま1人につき1枚)、Trick or Treat用のお菓子のお持ち帰りなど。

  • 持ち物
     お子さまの飲み物やお出かけグッズ、筆記用具など。動きやすい服装でお越しください。

  • 申込・キャンセルポリシー
     申込は9月26日(金)10:00より受付開始。10月25日(土)申込締切です(定員になり次第終了)。お申し込み後のキャンセルは基本的にお受けできませんので、スケジュールはよくご確認の上お申込みください。申込後の予約完了メールが届いた時点で正式な受付完了となります。


ファミリー会員制度について

「ファミリー会員」に登録しておくと、今回のようなイベントが 会員価格 で受けられることや、複数名での参加が割安であるなどのメリットがありますのでお勧めですニコニコ

また、無料会員登録をしておくと、次回以降のオンラインレッスン予約が簡単になったり、手遊び歌動画やこそだて英語フレーズのプレゼントなどの特典があります。まだ会員ではない方も、この機会にぜひ検討してみてください。
ファミリー会員についてはこちらから


こんな方におすすめ!

  • 英語にまだ慣れていない親子:音楽や遊びを通して“英語”を“難しくないもの”として体験したい方

  • おうちで英語を取り入れたいけれど、どう始めたらいいか迷っている方

  • すでに家庭で英語育児をしていて、新しいアイディアやヒントを探している方

  • ハロウィンの季節感を楽しみたい!・親子でお出かけしたい!と思っている方


お申し込み方法

  1. おうちでえいご協会のウェブサイトから「予約する」ボタンをクリック。一般の方とファミリー会員用それぞれのリンクがあります。

  2. 必要事項(お名前、お子様の年齢、連絡先など)を入力の上、ご希望人数で申込み。

  3. 申込完了後、予約完了メールが届きます。メールを保存・スクリーンショットでも構いませんので、当日受付でご提示ください。
    ※お申込みは9/26から✋


ハロウィン英語のポイント:おうちで役立つヒント

イベントだけでなく、家庭でハロウィンや季節の行事を英語で楽しむヒントもお伝えする予定です。参加者の方にはもちろんですが、このブログを読んでいる方にも参考になる内容をいくつか紹介します~照れ

  • 英語フレーズをおうちのあちこちに貼る
     “Trick or Treat!”, “Happy Halloween!”, “Boo!” など、日常で親しめる簡単な言葉をカードにして貼るだけで、お子さまの英語耳が育ちます。

  • 絵本を通して語彙とリズムを楽しむ
     ハロウィンの絵本には、かぼちゃ、魔女、ゴーストなど季節の単語がたくさん!絵を見ながら意味を推測したり、リズムよく読んで“英語の心地よさ”を感じてもらいましょう。

  • 手遊び歌で体も動かす
     歌や手遊びは、英語の発音・イントネーションを自然に取り入れるのにぴったり。おうちでイベントの前後に“歌タイム”を設けてみては?

  • 工作を取り入れる
     スクラップブッキング、仮装アイテム作りなど、“作ること”は想像力を刺激し、英語を使うきっかけにもなります。家で簡単にできるクラフトも探してみましょう。
    100円ショップに行って材料探しをするのも楽しいですよ✨


最後に

今回のイベント「おやこであそぼう!えいごでハロウィン」は、親子が“英語を身近に感じて、英語を使って遊ぶ”ことをコンセプトにしています。参加して終わり、というよりは、帰った後におうちで「またやってみよう!」と思えるヒントを持ち帰っていただけるような時間にしたいと思っています指差し

ぜひこの10月26日、江東区で一緒にハロウィン気分を味わいながら、英語で遊ぶ時間を過ごしましょう。お申込みお待ちしています!

 

最後までお読みいただきましてありがとうございましたラブ

 

🎃日本おうちでえいご協会HPはこちらから

🎃10/26ハロウィンイベントの詳細ページ

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今日は数え歌のお話。。。チョキ

「One, Two, Buckle My Shoe」の由来と歌詞。。。

「One, Two, Buckle My Shoe(ワン、ツー、バックル・マイ・シュー)」というマザーグースのわらべ歌をご存じでしょうか?

 

One, two, Buckle my shoe;
Three, four, Knock on the door;
Five, six, Help us plase;
Seven, eight, We can't wait:
Nine, ten, Do it again;

※上の動画の歌詞です。

 曲によって歌詞が若干かわります。

 

英語圏で育った子どもなら誰もが一度は口ずさんだことのある数え歌で、数と簡単な動作をリズムに乗せて覚えられる楽しい歌です。

日本ではアガサ・クリスティーの推理小説『One, Two, Buckle My Shoe』(邦題『愛国殺人』)のタイトルとして知っている方もいるかもしれませんね。クリスティーは童謡やわらべ歌をミステリーに巧みに取り入れる作家でしたが、その元ネタがまさにこの数え歌です。

今回は、この歌の由来や歌詞の意味、そして元の歌では「木の枝を拾う」というちょっと不思議な歌詞について掘り下げてみたいと思います。


数を教えるためのリズム歌

この歌は、子どもに「1から20」までの数を教えるために作られたシンプルなリズム歌です。
もともとの歌詞の最初の部分はこんな風に始まります。

  • One, two, buckle my shoe.

  • Three, four, shut the door.

  • Five, six, pick up sticks.

  • Seven, eight, lay them straight.

「1、2、靴のバックルを留めて」「3、4、ドアを閉めて」「5、6、木の枝を拾って」「7、8、それをまっすぐ並べて」という具合に、数に合わせて身近な行動が次々に登場します。

子どもは数を唱えながら、動作を真似することで楽しく数字を覚えていくことができます。日本でいう「いっぽんばしこちょこちょ」や「どんぐりころころ」に近い役割だったと考えるとイメージしやすいですね。


歌の起源

この童謡の起源は18世紀末のイギリス。
1797年に出版された『Songs for the Nursery』に類似の数え歌が載っており、19世紀半ばにはジェームズ・オーチャード・ハリウェル=フィリップスの『Popular Rhymes of England』(1842年)にほぼ現在の形で収録されています。

つまり「One, Two, Buckle My Shoe」は200年以上前から歌われ続けている子どもの歌なのです。
当時のイギリスの靴はバックルで留めるのが一般的でした。今のように靴ひもやマジックテープではなかったので、「靴のバックルを留める」という動作が子どもの生活にとても身近だったのですね。


「木の枝を拾う」の意味とは?

では、5と6に登場する「Pick up sticks(木の枝を拾う)」という歌詞は時代や生活習慣が違う私達はなんだろう?と思われると思います。どんな意味があるのでしょうか?
これは実は子どもの遊びや日常の暮らしと関係があると考えられています。

18〜19世紀のイギリスの家庭では、暖炉やかまどの火を絶やさないために薪や小枝を常に用意する必要がありました。そのため、子どもが「小枝を集める」のは立派なお手伝いのひとつだったのです。歌に登場するのは、子どもの生活の中にごく自然にあった作業だったといえるでしょう。

また、拾った枝を「Lay them straight(まっすぐ並べる)」というのも、薪として乾かすときやきれいに揃える作業を歌っているのではないかと推測されています。


遊びとのつながり:Pick-up sticksとジェンガ

面白いことに、「Pick up sticks」というフレーズはのちに遊びの名前としても定着しました。
細い棒を束ねてバラバラに落とし、他の棒を動かさないように1本ずつ拾っていく「ピックアップ・スティックス」というゲームは、19世紀には子どもの遊びとして楽しまれていました。日本でいう「ミカド」や「キャリカン」などと同じ系統の遊びです。

そして現代になると、似た発想の遊びとして世界中で親しまれているのが「ジェンガ」です。ジェンガは木のブロックを積み上げ、崩さないように1本ずつ抜き取っていくゲームですが、「木の枝を拾う」「まっすぐ並べる」といった童謡のイメージと重なる部分があるのは興味深いですね。
もちろん直接的にジェンガがこの歌から生まれたという証拠はありません。ただし、「木の枝を数えながら遊ぶ」ことが子どもの文化の一部として長く存在していたことを考えると、つながりを感じずにはいられません。


まとめ

「One, Two, Buckle My Shoe」は200年以上も前から歌われてきたイギリスの数え歌で、子どもが楽しく数字を覚えるために作られたものです。
歌詞に出てくる「靴のバックルを留める」や「ドアを閉める」「木の枝を拾う」といった動作は、当時の子どもたちの生活そのものを映し出しています。

特に「木の枝を拾う」という歌詞は、単なる数え歌の一節でありながら、子どものお手伝いや遊びを通じて現代の「ピックアップ・スティックス」や「ジェンガ」のような遊びにもつながっていると考えると、とても面白いと思いませんか?

普段は何気なく口ずさまれる童謡ですが、その背景を知ると一気に歴史と文化が見えてきます。ぜひお子さんと一緒に歌ってみて、「昔の子どもはこんな暮らしをしていたんだよ」と話してあげるのも素敵な英語の学び方になると思います。

 

 

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