研修があけ、発達障害児専門の場所で、見習いとして働くことになりました。
なので、ジャケットを羽織り、気合い入れの自我撮り。そこは、タレント時代と変わらず…。変な気合いの入れ方だと思ってますけど、気合いが入るから、自分に合っている方法です。
やっと、自身が、線維筋痛症だということが分かったけど、まだ他の疾患を疑われてはいます。
今回の実習は、2週間全く睡眠をとらず、2日に1回、1個のおにぎりを、食べたら良い方で、持病が最悪のステージまで悪化してしまい実習で留年になりました。結果的には、やりたい発達の仕事をやりつつ体を治す期間としては必要な1年でした。結果オーライ?
のんびり課題をやり、筋トレとか運動は禁忌なので、どう筋力をあげるかが課題なんですか、どこかでリハビリが出来ないだろうか。さすがに、まだ自分のレベルでは運動処方を評価出来ないし…。線維筋痛症でも、リハビリが出来る施設はないだろうか。というより、専門医も少ない疾患なので、診断が着くまでに15年かかりました。
本当は身障でばりばり、ハンドリングをやりたかったけど、厳しいので、発達は発達でも学習や日常に密着した作業療法を専門に、それこそ感覚統合を自分の武器に、お子さん、ご家族の幸せのために、頑張ります。
自分もリハビリが出来る施設を探しつつ、次の実習に備えたいと思います。
