2019年2月23日追記しました。

おはようございますニコニコ

昨日投稿したはずの記事が行方不明です笑い泣き

たぶん操作ミスチーン

結構長文だったんですけど、、、。
断捨離マラソン38の前書きが
長くなったので別記事にしたのに行方不明。


記憶を頼りにもう一度。



一昨日で我が家の次男が
生後半年を迎えました爆笑



巷ではハーフバースデーといって
写真館で記念写真を撮ったり

なんやかんやと小道具を駆使して
映える写真を撮ったりするらしいですが、


我が家の場合、、、


忘れてました滝汗


思い出したのは
寝かしつけも終わって
私自身が眠りにつく直前。


そのまま寝てしまいたい衝動に駈られましたが
そこは眠いからだにムチ打って
生後半年の寝姿ラブ
写真に収めておくことにしました。


暗闇だったので
オートでフラッシュがついて

すごーく嫌そうなしかめっ面が写っていました。


半年後の1歳のお誕生日の時には
盛大にお祝いしたいと思います真顔




そんな次男ですが
離乳食を始めています。


我が家では
市販のベビーフードはたまにしか使いません。


なぜなら
ケチだから費用がかさむからです。


そりゃあ、
湯水のように使えるお金があれば
たぶん毎日のように
ベビーフードを使うと思います。


けど現実的に
そんなわけにはいかないので
手作りしています。

追記です。
こんな記事あげといてなんですが、
やっぱり離乳食は買うのが1番です!

何作ろう?
どうやって作ろう?
離乳食用の調理グッズ要るかな?
消毒とかどうしよう?
いつ作ろう?
どのくらいの柔らかさ?
どんな食材使えるの?
与えたらダメなものってなんだっけ?
せっかく作ったのに食べてくれないんですけど?
欲しそうにするから作ったのに作ってる間に寝てるし!
寝てる間に作り始めたのに起きて泣き出した!

これら全部離乳食を買えば解決です!


離乳食調理関連にかかる時間全てを
赤ちゃんを愛でたり
赤ちゃんと一緒にゴロゴロしたりすることに費やした方が
プライスレスな時間を過ごせます!


本文に戻りますが
もう読まなくて良いです滝汗


上の子の時にもしていた
私にとって楽ラクだと思う方法をご紹介します。


まず、
ほうれん草が安かったので買いました。


一袋全部茹でてお浸しにするのですが
6分の1くらいを離乳食用にします。


白湯(コーヒー用に沸かした残り)も少し入れて
フードプロセッサーでドロドロにします。

我が家のはコレ↓の旧型です。

小さめですが
コレのお陰で面倒な
すり鉢とすりこぎでのすりつぶしとか裏ごしをしなくて済みます。

去年の夏には
毎日のようにかき氷を楽しめましたウインク



そしてドロドロになったほうれん草を

上の写真のような
製氷皿に入れるのではなく


こんな感じの

ジッパー袋に入れます。

入りました。


出来るだけ薄くして
ジッパーを閉めます。


薄くするのがポイントですウインク


日付と素材名を貼り付けたら完成です。


冷凍庫に入れて

凍らせます。


使うときは
ポキポキ折って
必要な分をお皿に入れてレンジで温めます。


始めの頃は
製氷皿を使っていたのですが
凍ったものを取り出すのが大変でストレスでした。

力任せにひねったら

割れました。


そんなわけで
私はジッパー袋で冷凍していますウインク



今日はお粥のストックも作りました。


お粥も同様に

10倍粥のつもりが蓋をずらして煮てたら
水分が飛んでしまいました。

食べさせるときに
お湯でも入れてのばします。


ジッパー袋に入れます。

フードプロセッサーで
ドロドロにするのを忘れてましたキョロキョロ

そんなときは
カボチャやニンジンでやるように
手指で潰す技(?)を使います。

ドロドロになったお粥を
薄くして空気を抜きながらジッパーを閉めます。


コレも日付等を貼り付けて

冷凍庫に入れます。

以上ですウインク


使えるモノは使って、
一般的に使われているモノでも自分にとって使いにくいモノは使わず
適当に作ってるよ口笛ってお話でした。


管理栄養士の資格を持つ
子育てブロガーさんの

赤ちゃんの為に離乳食は作ってはいけない。
自分の為に作ってください。

に感銘を受けてリブログできなかったので
私も記事にしてみました。