ど・・・どすこい・・・どすこいチキンカツカレーが・・・廃棄になってた・・・
もうだめだ。世界の終わりだ。この世はこんなに腐っていたのか・・・![]()
とまぁ、そんなどうでもいいことは置いといて。
どうも皆さんこんにちは。
ついに自動ドアが全く開いてくれないレベルにまで達したしーです。
開かない自動ドア。閉店かと思いました。違う人が来たら開きました。
俺もう実は死んでるのかな・・・
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さて、今日は私の受けている授業の一つである英語ICの授業風景について紹介していきたいと思います。
最近ネタが尽きてきたから続けれそうな話題を・・・げふんげふん
商大では、一年生英語としてABCDの四種類の英語授業を受けなければなりません。
主な特徴としては
AはTOEICのリーディングやリスニング練習を中心とした授業
Bは生徒間同士のスピーキングを中心とした授業
Cはそれぞれの講師の専門とする(趣味とも言う)内容の授業
DはPCを利用したTOEICの自学自習スタイルの授業
などがあります。とは言っても講師によって授業スタイルは様々で、やることや目的は大きく変わってきます。
今、私の受けている英語ICは、プーさん
の英語本「THE HOUSE AT POOH CORNER」の内容についてクラスで討論するディスカッション形式の授業です。
ただ訳をしていくだけではなく、登場人物(?)の行動や発言一つ一つの意味について生徒間で意見を交わします。
物語なので答えがなく、一人一人の解釈をぶつけ合って物語の内容の洞察をしていく授業となります。
この授業では毎回グループで自分のパートを発表するのですが、その発表の仕方が特殊。
先生が出来るだけ面白い発表の仕方を考えてきてくれというものだから、最近、発表がちょっとした劇みたくなってしまっています。
今日も授業があったのですが、今日の発表したグループは爆笑ものの発表でした。
ストーリー上でプーが木の家を作っているシーンの発表だったのですが・・・
1 突如後ろから用意された木の棒たち(本物)
2 ノリノリで台詞を喋りながらその木で家(?)を作る役者達
3 しかも各人各キャラクターの似顔絵付き(プー・ピグレット・イーヨー・ロビン)
・・・脱帽でした。気合い入りすぎ。
すげぇな商大生って感じでした(オイ
あれ?これ英語の授業だったっけ?学習発表会の練習だったっけ?
あんなクオリティのものを見せられると、これからの発表のハードルがぐんと上がってきます。
どうしよう・・・次の発表・・・プレッシャーがやばい。
とまぁ、この授業の紹介はこんなところです。
どうでしたか?高校でやる英語の授業とは全く違うということが伝わったでしょうか?
授業内容は先生によって様々で”洋楽や洋画を取り扱う授業”や”真面目にTOEIC対策をする授業"など多種多様なものがあります。
入学した際は、よく考えて自分の興味のある授業スタイルを選んでくださいね。
下手に選ぶと単位を落と・・・げふんげふん
以上がしーの英語の授業風景でした。
この記事で、大学の授業イメージが広がれば幸いです。
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・・・今回は比較的真面目な内容だったな。
どっとにしろ長いことには変わらないけど。
短く書こうと思っていた時期が俺にもありました。
本当は11月祭の話とか受験体験記とか書きたいんだけどね・・・
どっちもメルマガに書くしなー、どうしようかな。
まぁ、いいや。気が向いたらこっちにも書こう。
それではまた今度、ばいばい(。・ω・)ノ゙