こんにちは。もうすぐ大学に入学してから3年目になる者です。
最近はあまり言われませんが、ぼのと言われていたことが以前ありました
自分は高校で商業課程だったので、
一般入試ではなく、専門学校・総合学科特別枠という入試を受験して
合格したので、一般受験の方に向けてはあまり技術的なアドバイスはできないのですが、
もしかしたら参考になる部分もあるかもしれないので、
とりあえず自分の受験で感じた事について書いてみようと思います。
自分は試験直前期までは、昼夜の時間間隔が怪しかったのですが本番直前には
なんとかぐっすり眠れる環境を作れるように準備して試験に臨みました。
自分の場合、2次試験が小論文での受験でした。
試験に関わることについては、個人差があると思うのであまり触れられませんが、
問題文が要求している解答の範囲内で、自分の意見を書く事を心がけました。
詳しくはもうあまり覚えていませんが![]()
あとは直前まで時間を計りながら問題を解く練習を続けて、
それで自分がある程度納得できるような所に到達したと思ったら、
自分はもう限られた時間内でやれるだけやりきったのだから、
あとは全力で試験に臨める環境をつくれさえすればいいだけという状況に
もっていけるようにしました。 おそらく![]()
そう思えれば、前日もぐっすり眠れるし、本番でも変に慌てなくて済むのではないでしょうか。
あとは時計を忘れないようにとか、当たり前のアドバイスしかできないのですが、
大学に合格するまで我慢すれば、このブログのそこかしこで見られるように
けっこう自由にやりたいことに挑戦できる環境だと思います。
それでは試験まで、他の人の記事などをみて大学に対して想像をふくらませながら
頑張ってください![]()