ルンドグレンのブログ
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”感謝”

andymori、雑記

andymoriというバンドはとどのつまり青春の終わりという意味のバンドだったなと思う。
シンプルなコードで衝動に任せた演奏というのはandyの真骨頂だ。だが壮平さんはコードを巧みに扱うタイプのバンドマンではないので(本人も難しいコードはあまり分からないと言っていた)
楽曲の素晴らしさ、は分かるけどもメロディの広がりというのはある程度予測出来てしまうようになっていた。限界が多分見えていたという事だ。そこでALになった事による化学変化というのはツインボーカルの事だけではなく、知之さん自身コードワーカーなので、そこにメロディの変化が確実にあって、壮平さんの歌もandyの頃とは違う雰囲気を出せるようになるはず。現在歌われているALの曲はシンプルなコードの曲が多いが、今後長澤さんの良さもますます出てくると思う。

andymoriとか音楽

はじめまして、andymoriが好きなので色々書いていこうと思います。
壮平さんの音楽に日々助けられています。