日中料理文化大学創立


この子は満州生まれ


昭和15年生まれだから きっと昭和17年か18年の頃


父は、満州鉄道に勤務


良く見てみると、お雛様じゃなくて 男の子の節句の5段飾り




なんだか 中国に縁があるのよね。


写真に写っている男の子は、私の父


息子にそっくり  びっくりするほど・・・・



あの国とは、仲良くしたいのよね。


中国のお母さんがつぶやいていた。


戦争なんか絶対しない。子供を戦争になんか絶対に行かせない。絶対反対する。


わかるなぁ  気持ちは一緒です。私も絶対いやだ。政治的に解決してほしい。


隣国なんだから 仲良くしたい。


宇宙人でも攻めてきたら、きっと地球上の人間は団結すると思う。そこまでしないと仲良くなれないのかな?






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活動開始‼ "eight"は、笑佳(emi)、廉成(やっくん)からなるユニット!

歌うのは、ドイツと日本のクオーターなのに関西弁を喋りまくる高校生のemi!

なんでや笑‼


http://www.youtube.com/TheEight88888888


見てやってください。



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淮安での新しい学校が始まっています。30人の生徒さんが日本料理を又日本文化を学習されています。一年目は、日本語と文化です。


先日の王先生の記事の中で”頭の痛い問題”と表現されていた事、一部ですが、解決の糸口を見つけました。

先生には、まだお伝えしていません。王先生今 淮安の江蘇食品技術学院に行っています。帰ってこられてからになります。良かった~~~~少し肩の荷が下りた。(本当?まだまだ!!)昨夜はぐっすり眠りました。

今日は朝から寝すぎで身体が腫れています。(むくんでの間違い?)


今までブログを休んでいてすみませんでした。反対勢力が強くて、なかなかお知らせできない事ばっかりで・・・・


ところで、こんな事もこっそり、静かにやっております。民間レベルで静かにです。


[日中関係は難しい段階に入っており、我々までしわ寄せを食っていますが、長い目線で、やるべきことを引き続きやりましょう。

そのうちの一つ、日中がそれぞれ相手国の観光地を紹介するプロジェクト、すでに準備段階に入っています。中国側は中新網が受け皿で、日本側はなんと、産経の経済サイトがこれに参加する方向で詰めに入っています。]

宮崎の天孫降臨の里あたりを紹介しようと思っています。
さあ 書かなきゃ~~~~

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嵐のようなデモも、潮を引いたように、収まりましたが、島の問題をめぐる争いは相当長引くようです。
 それは政府間の交渉で、政治家や外交かといわれる人たちに任せましょう。

 今回のような事態は、私が日本語を習い始めた(1972)年から、すでに4回目です。思い出すのもおぞましいあの天安門事件だって、最初は中曽根元総理の靖国参拝から端を発したものです。以来、教科書問題、靖国参拝、それから二年前の船衝突事件。根が深いものと言わざるを得ません。

 このような政治や歴史認識、領土問題は、すぐには解決でないという認識に基づいて、{政冷経熱}など、従来の発想を変えて、相互理解や日中友好を胃袋から始めようと呼び掛けたものです。願わくば、政治や歴史問題に翻弄されることなく、堅実な民間交流のネットワークを築こうとスタートしたこの料理大学構想です。日中間は、これからもいろんな意味で摩擦や諍いが絶えることがないでしょう。そのようなことをいちいち気にしたら、万事休す。喧嘩しても、めし食わなければなりません。私が良く通うレストランには「戦をする前に、腹ごしらえを」という張り紙があり、すごく気に入っています。人間は生きていく以上、まず食べておかないといけません。私たちがやる食文化交流は、その人間生存の基本欲求を満たすもので、政治や領土問題には無関係です。もっといいますと、このぐらいのことでひっくりかえるような計画、こんなデモですっ飛ぶようなプロジェクトはつまらない。私たちが着手しているプロジェクトは、それよりはるかに頑丈です。「食卓の革命」を呼び起こすもので、少々波風が立っても、初心を貫いてやっていきます。

 私の最初の企画書には、こう書いてあります。「中日両国の食の交流は、歴史や領土問題に振り回されずに、顕著に隆盛してきた。」これはただの文学的な脚色でなく、確かなデーターによって裏付けられています。

 さて、淮安市の江蘇食品技術学院ですが、幸い、淮安にはデモがなく大変平穏でした。大学合弁計画は何の支障もなく進んでいると報告します。もちろん、いろいろ、大変頭の痛い問題が依然として存在します。けれども、「教育は百年の計」とよく言われます。すべてが整ってからスタートすることができれば、それに越したことはないですが、すべてそろわなくても、一部条件が整えれば、スタートすべきと思います。明治初期の福沢諭吉の例を引き合いに出すまでもないでしょう、上野戦争をよそに、新築された芝新銭座の義塾で経済書の講義を続けることは、まさに我々の手本です。後世の歴史家は「日中の島の争いをよそに、00△△たちは、日中料理大学の創設に余念なかった。」と書いてくれるでしょう。このような気概と長い目が必要だと思います。

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デザインを変更してみました。

人生も変更できればいいよね。


は~~~無理よね。



更新していませんでした。

ごめんなさい。。。


もう少しその状態が続くようです。


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