明日、あたらしい歌をうたう 久しぶりに読む角田さん。 くすかと庭田さんが初めてライブへ行った時のお腹から熱くなる感じ。 くすがが自爆し、時生と別れる「よかった死に」。 横道世之介のような時生。 いつでも歌とともに。 くすかの名付けの由来も知りたかったな。 母くすか目線で読了。