ジトジトと嫌な湿気が出てきて寝辛いと感じるようになりました。

カレンダーを見るともう5月中旬が過ぎる……GW長いなんて思ってたらもう下旬が見えます。

時間の流れは速いですねえ(´・ω・`)

 

お疲れ様です、お茶です_( _´ω`)_🍵

 

 

 

 

 

本日の投稿はタイトル通りゲームの話をしたいのですが、その前にこちらをご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

素晴らしい小麦色だとは思いませんか(*‘ω‘ *)

耳はカリカリ、中はフワフワモチモチ

素晴らしい食パンでした。

 

美味しいパンってなにも付けないで食べるのが最高なんだなって思いました(=゚ω゚)ノ

 

ありがとう……我が家のシェフ……

ありがとう……我が家のホームベーカリー……

 

 

 

はい、以上です。

凄く美味しかったので共有したかっただけです(´・ω・`)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では本題。

 

 

前回初投稿時に趣味欄にゲームと書かせていただきましたが、程々にいろんなゲームを齧っております。

有名所で言えばドラゴンクエストシリーズや最近新発売したモンハンライズのモンハンシリーズ等々。

書き出したらキリがなくなりますが、幼少期からゲームと触れ合って育ちました。

勿論最近流行りの某哺乳類擬人化育成ゲームもプレイしております。たのしい(超小声)

 

私と同年代付近の方はさして珍しくはないですよね、いろんなハード共に大人になっていったという印象です。

 

 

 

 

 

あ、勿論私はお茶なので熟成的な意味です。(´・ω・)_🍵

 

 

 

 

好きなのはもっぱらRPG系と言えばいいですかね、物語を見るのが好きで、そういったゲームを好んでプレイします。

ゲームの中のキャラクター達が織り成す物語は、いつになっても夢中になれて、彼彼女らの行く末をワクワクと、時にハラハラしてプレイしています。

 

 

私の中でも特に思い入れ深いゲームは以下のものです。

 

 

 

オウガバトル64

 

 

ラジアータストーリーズ

 

 

ドラゴンクエス5と11

 

 

ゼルダの伝説時のオカリナ・BotW

 

 

 

特に好きなのがオウガバトル64で、物語もさることながらゲームシステムも凄く楽しかったです。

時間をかけて仲間にして、鍛えた仲間でパーティ作って、連携しながらボスを倒していく達成感。

控えめに言って大好物でした(*‘ω‘ *)

今でも64取り出してたまにやるくらいには好きです。

 

 

物語では、何度も何度もプレイしてもバッドエンディングを回避できなくて、ようやくグッドに辿り着いても自分の求めていたハッピーではなくて、子供ながらに「どうして!」なんて思い、これまた何度も結末を変えようと足掻いていたゲームです。

けれど変わらない結末に、涙したのも懐かしい思い出。

 

 

主人公を取り巻く環境と、仲間、そして親友。

何が正しくて何が間違いなのか、いろんな作品がある中でも、私にとって人生初のその問を得た作品でもあります。

 

是非少しでも気になる方がいれば、WIiUで移植されているとお聞きしましたのでプレイしていただけるとお茶嬉しいです🍵

 

 

 

まぁ、この記事を書こうと思ったきっかけはオウガバトル64ではないんですけどね(; ・`д・´)笑

 

 

 

きっかけは、先日、大好きなゲーム実況者である牛沢さんが投稿された、NieR:Automataという作品の実況を全て観終わりましたチョキ

 

 

 

NieR:Automata

 

 

観終わって、色々思う事はこれから書こうと思ってますが、とりあえずこの観終わった今の感情を吐き出す窓口がほしかったのです(´゚д゚`)笑

 

以上です(*‘ω‘ *)ゴクリ

 

 

NieR:Automataは、元々友人に勧められて借りた作品でもあって、途中までしか出来なくて、結局そのままとなったもの。

しこりが残った作品を、はじめは「結末ぐらいは見ておこう」ぐらいの心持ちで、無い鼻をほじりながら観ておりました。

今は過去に戻ってビンタしてやりたいですね、はい真顔

 

物語が進むにつれて繰り広げられる各主人公たちの歩む道に、私は只々圧倒され、

こんな事があっていいのかと、こんな報われない事があっていいのかと、もどかしさと切なさで胸が締め付けられていき、最後まで観た現在、観終わった爽快感よりも、失った喪失感や侘しさ等が佇んでおります。

 

間違いなく私の心に大きな何かを残しました。

その何かは未だ表現できないでいます。いえ、むしろ表現できなくてもよいのかもしれないなと思ったりもします。

 

ゲームという特性を最大限活かしたストーリーとシステムは、脱帽と言う他有りませんでした。

何を食って生きたらこんな物語を紡げるのでしょうか。

 

様々な場面で、

思考とは?感情とは?心とは?

そう問われた気がしました。

 

非常に難しい作品です。

生きるという事はこんなにも難しいのかと、作品を通して痛感してしまいました。

 

 

作品の内容を思い返しては、「はぁーーーー」と深く息を出してしまいます。

もし街中でそんなお茶が居たらそれ多分私です。

 

 

 

 

思うとそういう作品を好む傾向が私にはあるので、全員の心にドストライクすることはないとは思います。

解釈の仕方次第ですが、少なくとも私はハッピーとは捉え難いですし(´・ω・`)

 

けれど、どうか㎜単位でも気になる方がいらっしゃれば、牛沢さんの実況でも良いですし、実際に買ってプレイのどちらでも良いのでNieR:Automataという作品を観てほしいなと、そう思います。

今度こそ私は自分で買って最後までプレイします(*‘ω‘ *)

 

 

ただの娯楽と侮るなかれ。

ゲームってすごいなって、本当に身に染みて感じました。

 

とりあえず私はNieR:Automataの前作であるNieR Replicant ver.1.22(リメイク)を牛沢さんの実況で観てきます。

 

 

 

 

 

 

 

はーーーーー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

楽しみ(*‘ω‘ *)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以上、ゲームってすごいなって。でしたチョキ

 

では_( _´ω`)_🍵