土建屋の親父のひとり言

土建屋の親父のひとり言

還暦を過ぎた親父の日々の出来事やぼやきなど、など・・・

 しょげてる親父デス。

シルバーウイークの楽しみだった20・21日の浅草お泊りをキャンセルしてしょげてる親父

デスもやもや

21日の晩メシの時

 親父 『浅草行けなかったから明日麻布十番か自由が丘で雑貨屋巡り行かねえ❓』

お母さん  嫁様 『そんなときじゃないでしょ。むかっ お彼岸なんだからお墓参りでしょ。むかっ』 

てえ事で22日はお墓参りに行く事に。

 

親父、またちょっとしょげちゃった⤵

でもしょがねえよね、お彼岸なんたから・・・もやもや

そんなもやもや心の親父を慰めてくれるのはお酒。パンチ!

ビール。

沖縄の❝オリオンビール❞。

親父は、ビールはコレしか飲まないんだ美味しいよー。

そして日本酒と芋焼酎。

日本酒は❝越の 寒中梅❞。

親父は日本酒はほとんど新潟産。

芋焼酎は、九州産で特に鹿児島産が多いよ。

 

この日も親父ベロンベロンになっちゃって爆睡。パンチ!パンチ!

 

22日、朝9時に嫁様とお墓へ出発ビックリマーク

我が家はお墓参りは午前中と決めてます。

昔、おじいちゃんにお墓参りは亡くなった人の一日の始まりに行くもんだと言われてたので。

 

霊園到着。

お墓を念入りに掃除しお花をささげ線香をささげお願い合掌。

嫁様は、必ず座り合掌します。

立って上から目線でお墓を見て合掌したくないんだって。

まあいいか。

 

さあて帰るかとおもってたら

お母さん  嫁様 『◎◎(姫様)から○○(孫ちゃん)の秋服買って来てて電話があったの。ちょっとイオン           

     に寄って。』

てえんでイオンへ。

 

お店は決まってるようで嫁様スタスタ。

❝petit main❞ さんてえお店でした。

写真お借りしました、ちょっとオシャレな子供服屋さんでした。

店頭で

お母さん  嫁様 『コレコレビックリマーク◎◎(姫様)から頼まれたポケモンの服よ。』

あ~、姫様はポケモン好きだから子供にもポケモンの服を買うんだ。(笑)

姫様は、確か小学生の頃からポケモンのゲームやグッズ集めてたな。

 

結婚して引っ越したのにいまだに姫様の部屋はポケモンだらけなんだよ。

これが姫様の部屋の一部ですだ。(笑)

 

すごいでしょ、ポケモンだらけ。

ゲームやカードなんかもイッパイあるよ。

 

嫁様いつものとおりこっちのシャツあっちのズボンいろいろ触って広げてどれにするかバタバタ音譜(笑)

お母さん  嫁様 『気に入ったもののサイズがないわ。』

 親父 『他の店見て見ようぜ❓売ってるベー。』

お母さん  嫁様 『ダメビックリマークここにあるポケモンの服はポケモンの公式ベビーブランドなのよ。ここにし             

     しかないらしいのよ。だから◎◎(姫様)がこのお店指名してきたのよ。』

 

後から聞いたところこの服は❝モンポケ❞てえブランド。

赤ちゃんと家族向けの公式ベビーブランドなんだって。

知らんかったよ、だからここのモンがいいと姫様が言ってるんだって。

 

すると隣にいた店員さんが奥から2着持って来てくれました。グッ

18日(金)から売りだしたんだけど凄い人気で在庫がもうあんまりないんだって。

少ない中から嫁様選んで買ったのはこの五品。

嫁様、満足気 音譜

なんと16.555円ビックリマーク

親父、ビックリーピリピリ

いつものとおりヘソクリで払いました。

まあ、孫ちゃんの為ならしゃあねえな 音譜

 

早速、姫様宅に持ってたよ。

姫様も旦那さんも大喜びでした。

孫ちゃんを抱っこして上機嫌の嫁様と姫様は服を見ながらペチャクチャ ペチャクチャ。(笑)

すると嫁様が

お母さん  嫁様 『抱っこしてあげなよ。』

孫ちゃんを差し出してきた。

親父、首がまだすわってないから怖いから嫌だと今まで抱っこしてなかったんだ。

嫁様・姫様・旦那さん皆で「抱っこしてあげてー飛び出すハート」と言うんで初めて抱っこしやした。

いいねえ~ 音譜 

孫ちゃん泣かなかった。

可愛いねえ~ 音譜 音譜 OK

でも、目線が一回も合わなかったッス。⤵

 

首が怖いんですぐ嫁様に返却。

嫁様は、ずっと孫ちゃんを抱っこして笑顔でミャーミャーと話しかけてたよ。

嬉しそうー ラブラブ

週に3回も来てるのがなんか分かるな。

 

そうこうしてる間に帰宅時間。

嫁様はまだ居たそうだったけどね。

 

やっぱり、孫ちゃんは可愛いね。ラブラブ

今日、また嫁様が孫ちゃんの処に行こうと言ってるんで多分行くかな。

 

ナニ孫ちゃんにお土産かってこうかなあ~❓

決めるのは嫁様だけど。(笑)

しょげ親父、心を癒してきますだ。

 

おいで バイバイ、またね。