結果、ひとりでやろうかな。。。

結局誰かが犠牲になることになるし…


といったところ、

なんでそう言い方するの?


ってなった。


仕事において、犠牲になるという言い方がいけないらしい。


であれば、自分が犠牲になればいいという意味だったけど。

それに、

単純に人は足りていないわけで。


それでも仕事だという名のもとに

儲からないのに2人で勝手に海外に行ってしまう人間がいるわけで。


残った人間は犠牲になってるって思わないのか?

って思ったけど、飲み込みましたw



それに、基本みんな2人以上で作業を担当したいわけで。

そこを、結自分のわがままでどこかから一人もらえば、

どこかが一人になるわけで。

結局そうなると、チーフ制作の。

人間はその下にやらせるわけで。

結果、どっかのアシスタントが犠牲になるわけで。

プロデューサーとチーフ制作にはなんの痛みもないんだよなぁ。



ただ、間違えてはいけない!!

ボク、プロデューサーなんです(笑)

コピーとりも、お茶くみも、パシリも。

見積もりも、現場の進行も、クライアントとの楽しい会話も。

ぜ~んぶやってる、プロデューサーです(笑)!!



それと、こういうのおやじっぽいといわれるのヤダけど、

仕事って、やっぱりやらされてる感てどうしても出てしまうじゃない?

特にプロデューサーじゃなくて、制作の人は。

でもね、だからってやらされてる感というか、自分の中でそう思うのはいいんだけど、

それをやっぱり外に出しちゃいけないんだと思う。

だから、個人的にそういうのを出さないようにできるだけ頑張る。

だって、そうじゃないと結局プロデューサーになった時に、自分に返ってきてしまうから。

だから、自分の仕事の時にやらされてる感を出す人とは、基本仕事やりたくない。

特に、言われないとやらない奴とは特に。


それと、これは教訓。

自分の仕事にプライオリティをつけられない人も嫌いw

最初は教えてあげても、なかなかできるものでもないけどね。


だって、もうすぐ40歳になるプロデューサーも、

それができずに、明日からハワイに行くんだからw



もうだめだね。。。




ストレス。




限界、超えそう。