ほんの遊びのつもりでしたが | ゴルゴ613のブログ

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今の季節より、もう少し、秋の深まったころの話です。

紅葉には、少し早い季節です。

二人で楽しく、おしゃべりしながら、山道をドライブ。

なにが、きっかけだったのかは、忘れたけど、

  『あっ、それは、けしからん、逮捕だー。』

ふざけながら、オモチャの手錠で、彼女を後ろ手にガチャリ。

ずっと前に、オトナのオモチャ屋で見つけたものです。

  『いやー、ごめんなさい。もうしません。』

おおげさに、騒いで、結構楽しんでました。


展望台ほどじゃないけど、ちょっと、景色がよくて、駐車スペースもあったので、しばし、休憩。

他には誰もいなくて、静かなところでした。

オシッコが、したくなって、その場で、立ちション。

それを、横目でみていた彼女が、

  『ねえ、これはずして。』

  『うん?オシッコかい?』

こっくり、うなづく、彼女。

  『ちょっと待って、カギをさがすから。』

ところが、なんと、カギが見つからない。

  『どうしようか。ないよ。』

  『そんなあ。』

一生懸命探しなおしても、みつかりません。

  『ねえ、もうがまんできない。どうしたらいいの?』

仕方がないので、私は、決心しました。

じっと、突っ立ってる彼女のスカートに両手をつっこんで、いきなり、ショーツを足元まで、おろして、後ろから、彼女の両足のうしろに、当てて、

  『さあ、ダッコしてあげるから、しゃがんで。』

小さい子にオシッコをさせるみたいに、抱きかかえて一緒にしゃがんで、

  『ほら、シーシー。』

よっぽど、せっぱつまっていたのでしょう。

しゃがんだとたんに、ジャージャー。


ところが、あわててたので、ティッシュもなにもありません。

彼女は出し終わっても、だまったまま。

私は、彼女を横抱きにして、オシリが、できるだけ、下になるようにして、車にもどって、すわらせました。

ティッシュもハンカチも、タオルも、なにもありません。

彼女のバッグなら、入ってるかもしれないけど、彼女はうつむいたまま、だまっています。

下半身を、さらしたまま、じっとしている彼女を見ながら、

ちょっと、可愛そうな、気持ちと、エッチな気分になって、

私は、彼女の脚を広げて、いきなり、オシッコの出口にキッス。

オシッコの残りをちゅうちゅう。

ついでに、そのまわりを、舌でペロペロ。


あとは、なるようになりました。

彼女の興奮度はすごかったですよ。

え?手錠はどうしたかって?

プラスチックの安物だったので、ちょっと力を入れたら、ポキリでしたよ。

安心してください。


でも、それからは、彼女が

  『ねえ、縛られても、あんなに、よくなるかな。』

SMの始まりでした。