今の季節より、もう少し、秋の深まったころの話です。
紅葉には、少し早い季節です。
二人で楽しく、おしゃべりしながら、山道をドライブ。
なにが、きっかけだったのかは、忘れたけど、
『あっ、それは、けしからん、逮捕だー。』
ふざけながら、オモチャの手錠で、彼女を後ろ手にガチャリ。
ずっと前に、オトナのオモチャ屋で見つけたものです。
『いやー、ごめんなさい。もうしません。』
おおげさに、騒いで、結構楽しんでました。
展望台ほどじゃないけど、ちょっと、景色がよくて、駐車スペースもあったので、しばし、休憩。
他には誰もいなくて、静かなところでした。
オシッコが、したくなって、その場で、立ちション。
それを、横目でみていた彼女が、
『ねえ、これはずして。』
『うん?オシッコかい?』
こっくり、うなづく、彼女。
『ちょっと待って、カギをさがすから。』
ところが、なんと、カギが見つからない。
『どうしようか。ないよ。』
『そんなあ。』
一生懸命探しなおしても、みつかりません。
『ねえ、もうがまんできない。どうしたらいいの?』
仕方がないので、私は、決心しました。
じっと、突っ立ってる彼女のスカートに両手をつっこんで、いきなり、ショーツを足元まで、おろして、後ろから、彼女の両足のうしろに、当てて、
『さあ、ダッコしてあげるから、しゃがんで。』
小さい子にオシッコをさせるみたいに、抱きかかえて一緒にしゃがんで、
『ほら、シーシー。』
よっぽど、せっぱつまっていたのでしょう。
しゃがんだとたんに、ジャージャー。
ところが、あわててたので、ティッシュもなにもありません。
彼女は出し終わっても、だまったまま。
私は、彼女を横抱きにして、オシリが、できるだけ、下になるようにして、車にもどって、すわらせました。
ティッシュもハンカチも、タオルも、なにもありません。
彼女のバッグなら、入ってるかもしれないけど、彼女はうつむいたまま、だまっています。
下半身を、さらしたまま、じっとしている彼女を見ながら、
ちょっと、可愛そうな、気持ちと、エッチな気分になって、
私は、彼女の脚を広げて、いきなり、オシッコの出口にキッス。
オシッコの残りをちゅうちゅう。
ついでに、そのまわりを、舌でペロペロ。
あとは、なるようになりました。
彼女の興奮度はすごかったですよ。
え?手錠はどうしたかって?
プラスチックの安物だったので、ちょっと力を入れたら、ポキリでしたよ。
安心してください。
でも、それからは、彼女が
『ねえ、縛られても、あんなに、よくなるかな。』
SMの始まりでした。