暑中お見舞い申し上げます。
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勝手に新語・新解釈
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「高齢者向け熱中症対策」
(1)高齢者のみの世帯の電気料金を無料とする。
(ただし、7月から9月の電気料金を無料とする。)
(2)高齢者のみの世帯に、エアコンを無料で設置する。
エアコンの本体・付属品、ならびに設置工事費を
無料とする。
各世帯には、それぞれの世帯が使用している部屋の数の
1/2の台数を設置する。
具体的には
1部屋または2部屋 ⇒ エアコン1台を設置
3部屋または4部屋 ⇒ エアコン2台を設置 など
台所/キッチンは、普通の部屋とは別扱いにする。
台所/キッチンにはエアコンを必ず設置する。
各世帯に、上記で説明した数の最新エアコンが
設置されている場合には、エアコンの無料設置は行わない。
「エアコンの適切な使用」
熱中症対策として「エアコンを適切に使用する」と言われたりします。
では、どのように使用したら「適切な使用」になるのでしょうか。
「エアコン/冷房の適切な使用」とは
エアコン/冷房を使用する人が
心地よい(または、快適、過ごしやすい)と
感じられるような温度に設定して使用すること。
このように設定するためには、
エアコンの設定低温度を、いろいろと変えてみて
実際にどれくらいの設定温度が良いか、試す必要が
あります。
また、エアコン/冷房を使用する人の状態
(座っている、とか、仕事していて動いている、とか)によって
エアコン/冷房の設定温度を変える必要があるでしょう。
以上