ハナの着メロと『ラブレイン』小説本
news.searchinaより
cr@LoveRainTV
ちなみに私のアイポン、リアル視聴時から
の着信音は『ムンチャポンポン』っていうので、着信音もハナの着信音です。もちろん私がいろいろと出来るわけもなく、ウナギ様から手とり足とりご指導いただいたのです
そしてこれ完全なる余談ですけど、ストラップはキム・トルチュです(笑)こちらのもとになった曲です
が、ツベが貼り付けられるもの見つけられなかったのでリンク先に飛んでください
술송(너티페퍼) : 네이트판 ←こちらから飛んでください
んんん?こんな曲あったね~。飲んで飲んで飲んで~~
「ラブレイン」小説版が発売
「冬のソナタ」の監督と脚本家が再びタッグを組み、韓国の人気俳優チャン・グンソクと韓国ガールズグループ「少女時代」のメンバー、ユナのダブル主演で話題のドラマ「ラブレイン」の小説版「ラブレイン」(上・下、各1680円=税込み)が発売された。
日本で韓流ブームの火付け役となった「冬のソナタ」から10年。ユン・ソクホ監督と脚本家のオ・スヨンが再びタッグを組んだのが「ラブレイン」。1979年と2012年という二つの時代の、世代を超えた愛を描いた作品で、グンソクとユナが70年代と現代の若者を、1人2役で演じた。70年代の韓国の若者と風俗の活写、極寒の北海道などの豊かな自然を背景に撮影された映像美、熟成されたセリフの数々も話題だ。
ドラマ「ラブレイン」(c)2012 YOON'S COLOR
ドラマのノベライズを担当したのは、小説家の金重明。自らも70年代に青春を送り、ドラマの中で登場人物たちが歌った曲のフォークシンガーたちとの交流もあって、青春編の70年代の社会背景が生き生きと書き込まれた。一方、現代編では、娘を持つ親の観察力で、主人公の若者たちの日常をリアルに描写している。
『私は幸せです』
先日9/30台風がやってくるといわれていた日、
新宿ピカデリーで上映された『私は幸せです。』各会場1回限りの上映会というものに行ってきました。
主演はヒョンビン。
除隊を待つカウントダウンが始まった感じですよね。
この作品は2008年第13回釜山国際映画祭閉幕作品でした。
それから約1年たった2009年11月に韓国内の映画館で一般上映されたそうです。
その当時のインタビュー記事です。
「私も最初から映画タイトルの言葉について深く考え込みました。つらかったのは、幸せを深く考えるともどかしくなったことです。答えがありません。今でも断定して言うことはできません。コインの両面のようだと思います。すべては自分の心次第ではないかと…」
wkoreaより
この作品の中のヒョンビンはインタビュー記事にもありましたが、最初から最後までヒョンビンを思わせるシーンがありません。言葉にするのすごく下手ですみません

この作品の中のマンスなんです。ひたすら・・・。
このところいろんなドラマに心ときめかせているんですけど、いい作品が俳優を輝かせる。いい演技が作品を心に焼き付ける。このどちらかがないとトキメキは生まれないんですね。
ヒョンビンの人気もあり、今回のチケットはローチケの抽選で予約だったんです。お友達にエントリーを頼まれて、当選して権利を譲ってもらったチケットでした。広ーい映画館の前から2列目ド真ん中、ココもし本人登場とかだとしたら、確実に鼻血出るね~なんて話しながらの鑑賞でした。
ワイドスクリーンだったので、目が回りました。首も腰も痛くなりました。
でも、観にいって本当によかったな。って日を追うごとに感じるいい作品でした。
私は幸せです "나는 행복합니다 (I Am Happy. 2008)" Trailer
thanks KDMb01
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\4622 ←になってました。グンちゃんの次回作のニュースが待ち遠しいです。

an・an 2012年 10/1号 表紙はグンちゃん
9/26 水曜日発売のananの表紙がグンちゃんです。
マガジンハウスのcover storyにこんなコメントが。
世界のプリンスは、 運転上手でした♥
世界のプリンスは、 運転上手でした♥
今号の表紙&グラビアの目玉は、チャン・グンソクさん! 撮影はソウルの高級住宅街にあるハウススタジオで行われました。スタジオ自体は自然光がたっぷり入り雰囲気もあっていいのですが、そこまでのアプローチが車一台ギリギリ通ることができるくらいの狭い砂利道で、おまけに急勾配。そこへチャン・グンソクさんは、愛車のマセラティを自分で運転し、やってきたのです。
地元ということもあってか、彼は終始リラックスした表情でなごやか。“世界のプリンス”というより“近所の兄ちゃん”(笑)的なラフなノリで笑顔は絶えず、撮影は順調に進みました。表紙になったカットは、実は休憩時間を盗み撮り(?)したもの。撮影が一息ついた瞬間に彼がスタジオの外に出ていったところを、ガラス越しに撮影したものなのです。
そのとき彼は、歌っていました。「バスカーバスカー(Busker Busker)」という韓国アーティストの「桜エンディング」という曲です(ちなみにこの曲のPVを撮影したスタジオは、今回チャン・グンソクさんを撮影した場所とたぶん同じ)。生歌声とその横顔にスタッフ一同うっとり♥ “世界のプリンス”との濃密な、あっという間の4時間が過ぎていきました。
さて、彼のマセラティ。スタジオの脇の行き止まりの道に、頭を突っ込んだまま止めてあります。帰る際には、方向転換しなければなりません。前述の通り急勾配の狭い砂利道で、Uターンするのはかなり難易度の高い状況。しかしチャン・グンソクさんは躊躇する間もなく自分で運転席へ、そしてスーパーカーを自在に操り、苦もなく方向転換を完了したのです。これにはスタッフ一同思わず拍手! “世界のプリンス”は演技や歌だけでなく運転も上手だったのです。
ちなみにこのマセラティ、誌面に一部登場しています。探してみてください。
マガジンハウスより
チョット韓国盛りだくさんの今週号買ってしまいそうです。
- an・an (アン・アン) 2012年 10/3号 [雑誌]/マガジンハウス

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