いくにゃんままのブログ

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isojiを迎えた おばさんの 

 蓄積された  メモリー みたかーないか 

では 役立つ生活術 公開します

最近ハマっているのが フランス語の辞書で言葉の旅をすることです

AIのおかげで 文法の質問ができるので 1人でノートを文法編と場面別語彙収集編とに分けて

辞書とスマホを片手に 面白いところから わかったことから 書き出しています


辞書を開いて例文を読み 読めない単語に出くわせば 移動し 移動先で

頻繁に使う重要な単語に出くわせば 文法を探ぐりじっくり構えて整理したり

上手くいかなくなれば限界です

目が疲れたり迷走すす事も多く休憩して散歩に出かけます


辞書の例文を読み進めていると 思わぬカケラを拾うことがあります

Animalを集めていて いや かな bêteも 人間以外の動物を表現するとあり 

そこで 畑で出会うのが大好きな てんとう虫

Nue coccinelleの女性名詞の欄に

Bête  a bon Dieu

と 不思議に思って

 

Bête で調べると そこにも

Bête a bon Dieu

えー 辞書の作者がよほお気に入りだったか 著作で大事なのか よく言われる事なのか


フランス人も てんとう虫の呑気な振る舞い 私は悪いことはしてませんと

マイペースでアブラムシを管理してくれる存在を 愛していたのかもしれないと

嬉しくなったのでした


まだ道は始まったばかりですが 英語との比較や 日本語との違いを見つけて冒険です

使われる言葉の文化の世界を 垣間見た気がしています


そして 他人事ではない 火災鎮火を祈ります


戦火に燃える地球を 緑豊かな地球にと 救えるよう 

自国だけの視野ではなく 動物植物目線を持ってもらえるよう 祈るばかりです

金儲けだけでは 存続できないかもしれないと 人間は協力して

鎮火していけることを 願います



此度の熊本の被災地のことを思うと 本当に胸が痛いです

やはり この暑さが改善できるのなら 根本的に価値観や社会の当たり前を変えなくてはいけないのかもしれません

でも もうすでに暑いのですから とりあえずの工夫をまずしなくては


で果物の焼けを防ぐのに髪の袋をかけることを聞き

では あまりに日差しの強い日は 夏野菜でも 和紙の日傘をかけてはどうかしらと 思ったのです

今年は コスモスも 千日紅も 今年の花はすごくサイズが小さいのです

焼けてカリカリになっている畑の野菜 救う道は 朝の28度を超えていない日は 

酸素一杯に含んだ水やりですが 日中持ちません

で 人間が日傘で凌いでいるのですから 野菜も日傘が いいのでは

熱をこもらせる化成製品より 水にも強い繰り返し使える 和紙の日傘が いいのではないかしら

障子の凄さ 意外にあるのでは


実は 駐車場の個別仕切りを 和紙を切り抜いてボンドで地面に貼っているのです

それが 車で踏むわけではないので 一年は張り替えません

忘れたころに あまりに雨が続くと 張り替えますがね

和紙は 丈夫で水に強く 害も少なく 野菜の日傘 いいんじゃないかしら

毎年のダムの貯水量は どうやら8月にドーンと水の使用が増えている様ですよね

介護施設の風呂を節約するくらいなら この夏の節水対策を講じるべきなのではないかしら

農業に必要な水を 今まで通りで育てていては 足りなくなるのであれば 考えねばなりません

夏の使用量を減らせる工夫をしないと 年々山の木々が渇き水を溜め込む仕組みが働かなくなりつつあり

町の住居に植物は激減していて 税金対策とか 草取りを嫌うことで アスファルトの駐車場ばかりが増え

洪水が起きるほど雨が降っても 貯められない

ならば 貯められる工夫を 山のダムではなく下流地に設けるとかしたほうがいいのかも


一旦 冬の乾燥で火災が起きれば 放水する水もない状況が起きやすい状況が予測されすはずです


専門家とやらは どう考えているのか 少し雨が降ってくれてるうちに 教えてもらいたいです

ダムの貯水量がある今こそ 最善の工夫をしなければらないのではないかしら

蒸発してしまうのであれば 蒸散を防ぐよう ダムにドームを張るとか

プールの水が原因なら 繰り返し使える装置をつけるとか


何せ自治体任せで 高等学校がものすごく古い校舎になっていても 予算がついていない様ですし

お金を産む投資とやらにお金を回すとか お金で 命 子孫 水 維持で来るんでしょうか

お金も要りますが 

国に もっと

国民目線の税金を投じるべき事業の要請を しないといけないのかもしれません