ばか笑い話 | あなただから良かった

ばか笑い話

A子は夜中、家へ帰る途中
後に怪しい男に追い付かれる叫び

途中墓地があった
ふと閃いた~
彼女がゆっくり中には入って
「ただいま」

後の男が吃驚だったあまり
さっと逃げたあせる

その時、
お墓から
「おかえり~ずいぶん遅いなぁ」
\(>_<)/彼女が逃げた~

一人の男がお墓の後から出て
「俺の仕事を邪魔しちゃダメだ」
ニコニコしていたが

隣から「トン~トントン~」
近付いて見たら
一人の老人が墓石を刻んでる叫び
「おじいさん、何をやってる?」
「馬鹿息子は俺の名前も間違った…
自分で出て直すしかないんだ」

\(>_<)/\(>_<)/\(>_<)/
本物だドクロ

男も逃げた~

そして
老人は
「馬鹿、俺の真似無理でしょう~」