旦那のダイエット失敗エビソード
エビソード1
旅行途中、お土産見たら
「甘いもの駄目よ」
「じゃ、小さい箱でいい」
「せっかくだから、いいよ」
「優しいなぁ」
エビソード2
チーズケーキは賞味期間近づき
旦那は残業で11時頃帰るため
全部食べようと思っていたけど
こんな美味しいケーキを
食べれない~
毎日ではないから、今日だけ~
と思って
そして「チーズケーキ食べる?遅いけど」
「じゃあ、食べる」
「美味しいケーキだね」
エピソード3
土曜日実家へ遊びに行った。
「太ったじゃない~これから注意しないと~~~」
それから、とんかつなどをテーブルに出した~
「いっぱい食べて」
ご飯の後、お茶も

「コーヒゼリ食べますか」
「ケーキ、御菓子でも」
エピソード4
「今後、こんな時間残業だったら、会社で食べてね」
「家の料理の方が旨い~なるべく早めに帰る」
「じゃあ、量を減るならば」
「ありがとう、優しい」
エピソード5
「話題のダイエットサプリメントを買ったよ~続けて飲んでね」
「ありがとう」
そしてある日
「こんな美味しいチーズ、初めて知った~一緒に食べよう~
高いから毎日少し食べて、舌も幸せだし、太らないね」
そうかなぁ

エピソード6
焼肉食べましょう~
「やはり和牛だね」
「ホルモンも超旨い~」
エピソード7
プールへ

「晩御飯は何?」
「まだ考えているけど、食べたいものは?」
「肉系かなぁ~」
「太るじゃあ?」
「運動したから、大丈夫」
相撲さんは毎日稽古するんだけど

エピソード8
休み日一緒に勉強時間
「今日もロイヤルホスト?」
「そうね」
「何を注文する方が良い?」
「パンケーキかなぁ~」
エピソード9
「明日出張、弁当はまた今度」

そして翌日夜
「昼飯何を食べたの?」
「とんかつ丼」

エピソード10
晩御飯終わった
「アイス食べたいなぁ~」
「夜食べて太るから、明日」
「少し」
「じゃあ、少しね(^_^;)))」
エピソード11
家に帰るとすぐ冷蔵庫へ
「コーラーばかりだめよ」
「無糖」
「それでもだめ」
「少し、会社で水をいっぱい飲んだから」
信じられないでしょう

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