第9話 「これから変身します!」
今までにないほど伸ばし続けている僕の髪\(☆o☆)/
まさにこれからカットしようとしております!
さぁ どのように変身するでしょうか?
さっちんは隣でカラーリング♪
近々お会いする皆様、どうぞお楽しみに(゜∀゜ノ)ノ
第7話 「小ジワ・・・気になっていませんか?」
最近、目の周りのシワやほうれい線が気になるという意見をよく耳にします。
年末年始にかけての食生活・睡眠時間の乱れ、外気と室内の温度差ダメージなどが影響している方が多いようです。
大ジワになってしまうとお金も時間もかかりますので、小ジワのうちにケアしておきましょうね(*^^)v
では・・・小ジワチェック!
◇笑いジワなどの表情ジワが気になる
◇目元のファンデーションがよれやすい
◇口角が下がってきた
◇目尻のラインが目立つ
◇ハリがなくなった
◇肌が硬くゴワゴワしている
◇頬の毛穴が涙型になっている
◇ほうれい線が気になる
当てはまる項目はありましたか?
一つでもチェックがついたら注意された方がいいですよ。
ではでは、皮膚組織から見た場合、
小ジワはどのようになっているかといいますと
表皮・真皮・皮下組織から成り立つ皮膚の中で「表皮」部分までガクンと溝ができてしまう状態が小ジワ。
大ジワは真皮までガクンと下がった深い溝。
また、表皮部分にある角質層の水分を保つ力が減ってくるにつれてもシワを成長させる原因になります。
以前に比べて、ちょっとしたことで乾燥しちゃう方も要注意です。
冬場だからと紫外線対策をされてない方もお気をつけください。
ヽ(^o^)丿最後に大切なお手入れポイントは次の通りです。
☆小ジワのお手入れポイント☆
●お肌に必要な量のスキンケアをお使いになること
●通常のスキンケアで物足りないという方はスキンケアシリーズの見直し、保湿美容液のご使用をオススメ致します
●定期的なマッサージ・パック(保湿・血行促進系)
●保湿力の高いファンデーションのご使用
●紫外線対策
すぐに出来る方法としては、「お肌に必要なスキンケアをお使いになること」かもしれませんね♪
まずは1日の汚れを優しくしっかり洗顔したあとに、いつもより多めにスキンケアを浸透させてみてください。
普段が不足してある方は、いつもより時間はかかってもきちんと浸透してくれると思います。
今回は小ジワについてお伝えさせて頂きましたが、いかがでしたでしょうか?
2010年♪
悩んでらっしゃる方はお手入れ方法に何か一つでも改善を。
すでに満足してある方は、その調子で引き続き美肌Lifeを。
最後までお読み頂いてありがとうございました(●^o^●)
第6話 「ビタミンCの必要性♪」
みなさま こんばんは♪
今日は取引先の新年会に行ってまいりました(*^^)v
一つのゲームで勝利しまして菜箸をゲット!
古くなっていたので嬉しー\(^o^)/
夕飯時にはさっそく台所に登場していました♪
では本題に、今回はビタミンCの必要性についてお伝えさせて頂きますね♪
『ビタミンCが不足するとお肌の「弾力性」や「ハリ」が失われる』
ビタミンCの働きで有名なのは酸化を防ぐ働きですが、コラーゲン生成を促進する働きもあるんです。
コラーゲンといえば、真皮部分でエラスチンと共に、マットレスやスプリングの役目をしてお肌の弾力やハリを保ってくれています。
では、ビタミンCはどこで必要になるかというと、コラーゲンの成長中に必要になります。
ですから、不足してしまうと元気なコラーゲンが出来なくなってしまいます((+_+))
他にも、喫煙やストレス、特に一年中ジワジワと降り注ぐ紫外線UVA(A~Cまでございます)を浴びても壊れてしまいます。
というわけで、紫外線を浴びることでビタミンCが破壊されつつ、お肌の奥に浸透する紫外線によって、2重のダメージを受けることで弾力性やハリが失われることになります(-_-;)
みなさまのお肌はいかがでしょうか?
食事やサプリなどでビタミンCを補給されていますか?
冬だからと紫外線対策をサボっていませんか?
美を保つには努力が必要です。
でも、その努力が実りだした時の喜びや感動といったら、言葉にするのが難しいほど嬉しいものです(●^o^●)
「ねぇ!私のお肌を見てー!」と叫びたくなるほどだと思います。
そして、もうしばらくすると訪れる☆美白シーズン☆。
昔から「色の白いは七難隠す」ということわざがあるくらい、色白は多くの欠点を隠してくれるといいます。
メラニンの生成を抑制する働きがあるように、ビタミンCはコラーゲン生成促進だけでなく、美白にも力を発揮してくれます♪
血行促進のビタミンEと一緒だとさらに効果的ですよ(*^^)v
さぁ 今は「大切な血行促進!乾燥を防ぐ!」をテーマに、一緒にお手入れに励んでまいりましょうねヽ(^o^)丿
☆最後までお読み頂いてありがとうございました☆





