お昼ごはんもってたのに、がっつりご飯を注文してもた~これ推定カロリ1400。んもう。ぼうっとしてるみたい。寝不足で満腹中枢破壊ぎみらしく、もってたごはんも完食♪
今日はなんとか二時間分の議事録つくり、日立に電話し、かるく掃除選択し、スケジュールをかくにん。明日、バスで田町へ行き、資料ゲット。報告メール打ちまくって、睫毛をつけて。建築見て、8時六本木!
イヤホンが必要な仕事なのに、家に忘れてきただわさ・・
おうちに帰りやす。
おなかもいっぱいになったことだし。
そして、えらいかわいい男の子二人組みに遭遇。
身長180弱、体重62くらい、黒髪にぱーまでちょっとくりくり。
でねー。
彼らが私の3メートルくらい前にある、手洗いのところで、
手を洗うのに見ほれてしまいました。
あ、忘れてた、推定21~2歳。4歳くらいのぶれはあると思います。
専門学校生な感じ。おしりちっちゃ。
かたっぽの、ストレートのデニムにダウンジャケットの男の子がね、
手を洗うしぐさが、ちょうせくすぃー。
石鹸をつけて、両手を重ねて握手するようにすりあわせるんだけれども、
大きくて指がながくて、白くて滑らかなのにごつっとしていて、
骨の出方とかがちょうどいいのね。
洗った後、ジーパンとかでふふって吹いて欲しかったけど、
あっ電話。続く
そなの。
相手の気持ちに立とうとすると、くすぐりにはいりがち。
一言で深く共感すること。
端的に自分の考えを伝えること。
言葉の中に、含めるんではなく、ちゃんと言い切る必要もあると思う。
ぱんぱんぱん、と。
仕事のはやいヒトになろうね!
彼にいいたいこと、
後悔するような時は過ごすな、
120パーセントがんばれる環境をつくれ、
人生を楽しめ、
甘えている自分に気付け。
自問自答し続けろ。
こんな日が続くのが嫌だと思ったら、環境をかえろ。
どこでも生きていける、と言い切れる自分自身の力をつけよ。
選択しないこと、何か を捨てられないことは、何かを捨てていること。狭めていること。
人間は怠惰だ
彼はがんばりやだからな
入れ子立て
棚に、お水差し、柄杓、柄杓置き、棗をあらかじめセットしておく。
曲げにお茶碗を入れて、挨拶してスタート。
建水は両手で、左手は親指を立てて下から支え、右手は親指で茶碗を押さえて横から持つ。
①棚の正面に座り、曲げを左端に仮置き。
②棗を右前に置き、茶碗を両手で扱って左側に。
③柄杓置きを持って回り、炉の下側手前に置き、柄杓を流す。(これの順番は自信ない)
④建水を引き(炉口外側を中央に、端から5目)、いまいを整える。
⑤茶碗、棗を移動、棗、茶杓を清め、茶筅を出し、*茶碗を引く*。
⑥柄杓を構え、釜のふたをとり、柄杓を流す。お茶巾を置く。
⑦お茶筅通し、茶碗をきよめ、
⑧お茶を入れる
⑨*水差しのふたを開ける*
⑩お茶を立てる
⑪お湯を入れて捨て、お仕舞いの挨拶
⑫お茶筅を清め、お茶碗を清め、お茶巾を畳みなおす。お茶筅を入れる。
⑫お茶杓をもち、建水をひき、茶杓を清め、はたいて、お棗・茶碗を移動
⑬釜に水を足し、湯返しをし(早乾のため)、
・棚へ据え置いて、
・釜の蓋を閉める。
・水差しの蓋を閉める
・蓋置きを持って回り、棚へ据え置く
(順番がよくわかんない)
⑭棗・茶碗を棚へ同時置き。
⑮建水を持って帰る。後ろの方に建水を置いて、挨拶。
掛け軸:千歳春
いけばな:椿とあれ。なんだっけ。
お水差し:瀬戸の一重口、百済ナントカ、オランダ
お釜:釣り釜、糸目
お茶碗:美濃焼き(色彩豊かな花柄)、萩(ベージュがお湯を入れるとピンクになる)
お棗:みる貝(何貝だったか忘れた;)、花いかだ、春秋蒔絵
花吹雪は、4月になってから。
いつも、自分は知恵遅れなんじゃないかと、どきまぎしてしまう。
昔、バレーをやっていたときも、ピアノをやっていたときも。
IQやテストの点数、ロジカルに物事を考える能力は、抜群に自分が勝っていることを知っても。
いつもびくびくしている。
自分は自分、って思えて、人がこうだからこうする、でなく、
自分はこうなりたいからがんばる、っていう風になりたい。