中国 広東省 掲陽市
推定1才程の野良犬の旺旺
(WangWang /わんわん)
生後14日程の4頭の子どもが居ました。
下水溝でひっそりと暮らしていました。
親子犬たちは
常習的に暴行を受けていました。
そのため居場所を変えたりしていたのですが
今回、5人の未成年男子に
言葉にできない程の
残虐な行為をされたのです。
トゲ付きの棍棒で
1時間以上にわたり執拗に叩かれ
母犬の首にワイヤーを掛け引きずり
ガソリンをかけ
火を放ちました。
さらに、炎の中で苦しむ
母犬の目をえぐりました。
母犬はそのような中でも
我が子を守ろうとしました。
最後は
我が子を舐めて力尽きたそうです。
5人の悪魔は笑いながら、撮影
(その動画は裏ルートで有料販売)
さらに、殺した子どもたちを切り刻み
母犬の頭部を切断
今回の事は
広告や文章、アニメなどで
世界中に拡散され
5人の未成年男子たちは
世界を敵に回しました。
ですが、かれらは未成年であり
刑事責任を問われません。
中国には
動物を守る法律がありません。
それどころか、世界に拡散され
逆ギレし、新たな動物の命を
奪っているとも言われています。
かれらの親も
子を叱らず、擁護しています。
中国 広東省 掲陽市は
多くのグローバル企業の
拠点ともなっています。
中国政府に
企業責任と動物虐待禁止など
動物保護の法制度の改革を求めます。
【私たちにできる事】
虐待者を野放しにはしない。
どうか、法改正を求める署名に
御協力ください。
さらに、ひろく拡散する。
今後ずっと忘れない。
啓発をつづける。
中国の猫が
以前から虐待、虐殺され
ネットで共有、販売されています。
動物を守る法律のない中国で
拡大しました。
虐待に加担するメンバーは
世界に数千人とも言われ
何と主犯格は
東京在住と言われています。
日本で猫を虐待、大虐殺した
ある人の真似をしているとも
言われています。
私たちに関係のない事ではないのです。
どうか、私たちにできる事を!
#stopanimalabuse
#旺旺
#wangwang
#JusticeForWangWang

