今日も暑かった

各地で35℃に届きそうな気温となっていましたね

 

 

 

マイントピアの道すがら、卯の花(ウツギ)が茂るほどに咲いていて、

思わず車を止めて写真を撮りました

 

 

 

 

 

「豊臣兄弟」を楽しみに見ている

なにしろ、戦国時代、登場人物多すぎて、そのたびに相関図を確かめることになります

主人公の二人はどちらも今までよく知らない俳優でした これは私だけのことかも??

作者の意図しているのは、秀吉よりも弟の小一郎を詳しく描いているようで、

天下人秀吉の出世は小一郎なくしては成し遂げられなtZq、と言いたいようだ

5/24(日)の回は、そのほとんどの時間を、小一郎とその妻 慶(ちか)を描いていた

娶ったものの、冷たく心開かぬ慶の悲しい秘密を知り、命を懸けて救い出すというもの

ここでも小一郎の優しく粘り強い人柄をいかんなく強調していた

 

大河ドラマにしては粗い道具や演技などが目について、、、

農作業の振り付け、この腰の入れようでは百姓出来ない、、、

畑で育った野菜などがいかにも八百屋で買ってきて植えられたのが見え見え

この場面もそう、、庭の花、これは彼岸花??   のつもりだろうか、、いかにも造花っぽいけど、、

築城中の石垣の石、、これは本物はムリでしかたがないだろうけど、、、

まあ、粗探しですけどね