通行止めになっていない限り、橋やトンネルは安全なものとして通行しているが、

子トンネルの天井崩落事故が記憶に新しい。

 

今日の番組「日本のインフラが危ない」

高度成長期に短期の突貫工事で作られた橋やトンネルが特に痛みが激しいらしい。

点検も難しい上に、補修の工法、かかる費用も膨らみ続けることになり、

限られた予算でメンテナンス補修もなかなか追いつかないのが現状と。

一方で新たなインフラは際限なく増え続けていますね。

新設のうちは快適だが、既設の古い設備も含めての維持管理は大丈夫なのかなあ。

 

  

rikuはバスに乗り出発したと連絡あり、若いから爆睡するだろうね。

明日早朝に市内のバス停に到着予定、楽しみ。

 

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