季節の花は知らぬ間に花を咲かせていて、

この花も見過ごしてしまうところだった。

毎年たくさんの花を咲かせる川岸の合歓の木が、

今年は橋の付け替え工事のため切り倒されて、

切り株から芽吹いた新芽に少しだけ花をつけていた。

マクロの写真がそれですが、まあ何と繊細な作りの花でしょうね、

    

 

近づけないが、少し離れた場所に沢山花を咲かせた枝もありました。

これはコンデジの望遠なので写真はまずい・・・背後は赤い生子橋です。

一日花で暫く次々と咲きつづけます。

 

   

 

   

ところでこのところコッコが卵を滅多にしか産まなくなりました。

おかしい? この暑さのせいなのか・・・と思いきや

今日、産んだ卵が割られているのを発見した。

もしかして、卵の殻を砕いて毎日餌に混ぜて与えていたのが原因かも知れないね。

養鶏ケージのように、産んだ卵が小屋の外に転がり出るようにしなければ。

 

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