孫のrikuから毎晩電話してきてくれるのが救いだが、
娘や息子からは滅多に電話がかかってくることはない。
それは多分、毎日の私のブログを読んでいて、
「フムフム、今日も元気でいるようだ・・ひとまず安心・・」
ということらしい。

時々KakaoTalk や KakaoStory に孫の写真や
コメントが入っていることがあって
それで互いのコミニュケーションはとれている。
これは息子から届いた カカオストーリー 孫4号 →
たまに声が聞きたくて用もないのに電話すると
「どしたん? 何かあったん?? 」とかえって心配されたりする。
女同士のように用もないのにペチャペチャ喋ることもないが、
男親もこれでいろいろと淋しいのだ。
昨夜は23時ころ、珍しく娘から電話があった。
「あれっ、何かあったん? rikuは ? 」
「ごめん、今夜は疲れて寝てしまったんよ、待っていると思ってネ、rikuの代理・・」
いつもの散歩コース、早生(ワセ)苗は緑濃くなって、手前はこれから田植え
