気温の低下とともに空気の乾燥が尋常ではない。
そのうえエアコン暖房をするとさらに相対湿度は低下するから
油断すると室内の湿度が10% なんてことにもなっていて驚く。
加湿器をフル運転しているが、それでやっと40%くらい・・・
この蒸発した大量の水は、一体どこへ行くのだろう??
夜間室温が下がるとガラス戸などで結露するはずが、
その兆候も見えないから不思議・・・。
乾燥しているから、その調湿に消費されているのかな?
もちろんドアの開け閉めも頻繁にやっているから室外へも・・
いずれにしても乾燥は風邪の大敵、湿度管理は必須です。
そろそろ灯油ヒーターも必要になってくる頃。
こちらは湿度も同時に保てる利点あり。
公園の銀杏がまっ黄色に色づきました。


