この時期、そこらあたり一面に咲いているのは多分ヒメジョオン(写真上)
(姫女菀、学名:Erigeron annuus)は、キク科ムカシヨモギ属
(春紫菀、学名:Erigeron philadelphicus)は、キク科ムカシヨモギ属
花だけ見てもほとんど区別がつきません。
同じシオンかと思っていましたら漢字のようにジョオンとシオンなのでした。
名前からして日本古来の花かと思えば、いずれも外来種だそうです。
いまや野草も外来種が幅を利かせていますね。
この時期、そこらあたり一面に咲いているのは多分ヒメジョオン(写真上)
(姫女菀、学名:Erigeron annuus)は、キク科ムカシヨモギ属
(春紫菀、学名:Erigeron philadelphicus)は、キク科ムカシヨモギ属
花だけ見てもほとんど区別がつきません。
同じシオンかと思っていましたら漢字のようにジョオンとシオンなのでした。
名前からして日本古来の花かと思えば、いずれも外来種だそうです。
いまや野草も外来種が幅を利かせていますね。