今日の「てっぱん」はもう最初から最後までうるうるしっぱなしでしたわ。
朝もみてまた昼も見て、 見るたびに何度もおかしいほど涙が出ましたわ。家族、絆の温かみに・・
あんなにドラマチックにかっこよく別れられるのかい、などと思いながら。
(私の亡妻も、18歳の頃に実母と初めて会ったといいます。互いに分かっていたが名乗りはしなかったようです ブログ2009/6/10 亡き妻のこと-1)
ドラマなどを見ても涙が出ないという人がいます、
だいたい女の人に多いようですが。
所詮他人事、ましてドラマじゃないのと割り切れるのでしょうかねぇ。私はどっぷり浸かってしまう。
テーマ曲が「ひまわり」って言うのが初めて分かりました。
いつもはピアノと葉加瀬太郎のヴァイオリンで聞き慣れていたけど
http://www.youtube.com/watch?v=QxL955mrC3k&feature=related
いいね、あかりちゃんのトランペットも、澄んだ音色で、とても素晴らしかった。
つづき のナレーション(中村玉緒)
「ひまわりはお日様に向かって咲く花です。
お日様に向かって飛ぶテントウムシみたいな女の子に恋人が贈った曲なんやろなあ」