わが意を得たり民主党の内紛はいらだたしい、多くの人が業を煮やしている。それを代弁してくれる記事が今日の天声人語にあった。軽妙洒脱なたとえと風刺に胸のすく思いがする。 しかし批判ばかりしていても仕方がない。明日は冬至、日が延びるように何とかここは踏ん張って盛り返して欲しいところ。