一時の光景私の部屋からは四六時中煙突山と背後の銅山峰が望まれる。 夕方、ふと見るこんな雲が見られた。撮影後には、たちまち崩れていましたが・・・ 今年も後僅か、穏やかに越年できればいい不義理を買うが、今回は年賀状を書けなかった。