絵手紙 まだ続いている4月中旬の陽気で、今朝は上着無しで散歩に出かけました。汗をかくほどでした。遠目に見る梅の花も色が薄くなり、山並みは春霞に包まれています。いつの間にか土手が緑一色になって、土筆がにょきにょきと一面に生えていました。かみさんが絵手紙の題材を持ってきてくれた。近所の畑のおじさんに貰ったということだ。最近は添え書きの文が思いつかない。ブログの更新も遅れ勝ち・・・脳みそが退化中