生きていれば否応なく老いさばらえる。

鏡の向こうの私が 年々くたびれて来る

 

ひとり 妻は昔のまま、、歳老わないまま、、

ラヴも若々しく、溌剌と元気だった。

あの頃が恋しい・・・

 

200710

 

 

 

 

 

 

 

ラブも私も歳老いて、歩くにもよろけることがある。

だいぶ疲れて来て、日々生き甲斐を見失いそうになる。

自由気ままと言うけれど、、、楽ではない

一人長生きも、、 幸せなことだろうか・・・・

でも生きている間は 生かされている間は 生きなければ・・・

 

こんな泣き言、心境になるのも、秋の季節のなせることか。