ウルグアイワイン、買いたい病発症。
これ、定期的にやってくる。
きっかけは、楽しみにしていたモーちゃんワインの販売。
色々な意味で購買意欲がしぼんで無くなった。
そんな日に、たまたま入ったスーパーで特売のアナウンスに引っかかった。
しっかり赤身のお肉ってやっぱり良いよね?とオージービーフを見ていた時、後ろから聞こえてきたスピーカーからの声。
え?ウルグアイ?
知らなかったよ、ウルグアイ牛肉の輸入解禁してたとは。
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私の知識、ウルグアイ大好きすぎた時代の古いまま停滞中だったわ(^^;;
そしてうっかり購入の牛ステーキ肉(もちろんウルグアイ産)。
これはフルボディのタナのワインと合わせて賞味しなきゃでしょう?
慣れないフランス語の綴りで検索をかけて妙にお高いワインが自分好みかを調べるよりも、
既に自分好みとわかっているタナを買いたい、買っても良いよね?だってお安いし。
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自分に言い訳(^^;;
イタリアワインだったら綴りでの検索もしやすいし買う買わないの判断が冷静に出来るんだけど、フランスワインはその判断のための検索すら面倒だわ。(フランス語は綴りの入力が…)
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結局ものぐさな自分(^^;;
どうやら、推しのグッズ的扱いのワインより、憧れの地球の裏側に気持ちは飛んでしまった様だ。
そんなこんなで、ウルグアイワイン、絶賛検索中。(こちらはスペイン語ではなく、日本語でだけど(^^;;)
モーちゃんセンイルは、モニターのこっち側でウルグアイワインで乾杯しようかな?
あ、でも、スペインのカヴァで乾杯も良いかも?
最近見かけてないけれど、segra viudas のレゼルヴァ(綴り合ってたかしら(^^;;)久しぶりに飲みたい!
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前に購入してた店、なくなっちゃったけれど、今はどこで買えるのー?(^^;;
そこで急に思い出す。
そう言えば我が家にvinsantoの在庫が一本あったような気もする。
これもワインっちゃーワインよね?
これでモーちゃんセンイルに乾杯する?(^^;;
としたら、プラートのビスコッティ焼かなきゃ?
どうにも一貫性のない思考と嗜好だけれど、
モーちゃんのワイン販売をきっかけに、久しぶりにワインに思いを馳せた日。